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以前解約したDAZNに再加入(再契約)するには、同じメールアドレスとパスワードでそのままログインするだけです。新規登録は不要で、手順は5分ほどで完了します。
ただし、再加入するならDMM×DAZNホーダイ経由がおすすめです。DAZNの月間プラン(月4,200円)より毎月720円安く視聴を再開できます。
▼ 以前のアカウント情報でそのまま再開できます(新規登録不要)
\ 月額3,480円・登録5分 /
縛りなし・いつでも解約OK|DAZN単体より毎月720円おトク
- 再加入は新規登録不要。同じメアド+パスワードでログインするだけ(5分)
- 再加入時の無料トライアルは2回目以降は対象外になる場合がある
- DMM×DAZNホーダイ経由なら月額3,480円(DAZN単体より毎月720円安い)
- 解約と再契約は何度でも繰り返せる(ペナルティなし)
- DAZN一時停止中にDMMへ切り替える場合は、解約→DMM申込の順が必要
DAZN再加入(再契約)の手順|同じメールアドレスで5分で完了
DAZNを解約後に再加入する場合、アカウント情報は引き続き使えます。以前登録したメールアドレスとパスワードでログインするだけで、プランを再選択して視聴を再開できます。
手順①:DAZN公式サイトにアクセス
ブラウザから DAZN公式サイト を開き、「ログイン」をクリックします。
手順②:以前のメアドとパスワードでログイン
解約前に使っていたメールアドレスとパスワードを入力します。パスワードを忘れた場合は次の手順で再設定できます。
手順③:プランを選択して支払い情報を入力
ログイン後、プラン選択画面が表示されます。支払い情報を入力して申し込みを完了すると、すぐに視聴できます。
再加入時に選べる主なプランは以下のとおりです。
スクロールできます →
| プラン | 月額 | 特徴 |
|---|---|---|
| DMM×DAZNホーダイ | 月3,480円 | 月払い最安。DMMプレミアム付き |
| DAZN Standard(月間) | 月4,200円 | DAZN直接申込 |
| DAZN Standard(年間一括) | 年32,000円(実質月2,667円) | 1年契約・10か月以上利用が確定なら安い |
→ 料金プラン全体の比較は 【2026年】DAZN料金プラン全9種を比較|最安はどれ? をご覧ください。
再加入後に「いつ解約すれば損しないか」まで確認したい方は、DMM×DAZNホーダイの解約タイミングと手順もあわせてチェックしておくと安心です。
パスワードを忘れた場合の再設定手順
久しぶりのログインでパスワードがわからない場合は、以下の手順で再設定できます。
- DAZN公式サイトのログイン画面で「パスワードをお忘れですか?」をクリック
- 登録済みのメールアドレスを入力して送信
- 届いたメール内のリンクから新しいパスワードを設定
再設定メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダを確認してください。それでも届かない場合は、DAZNヘルプセンターから問い合わせできます。
無料トライアルは再加入時に使える?
DAZNの無料トライアルは、同一アカウントでの2回目以降は対象外になることがほとんどです。再加入時に無料トライアルが表示されない場合は、最初から有料プランとして申し込む必要があります。
解約と再契約は何度でも繰り返せる?
DAZNは何度でも解約・再契約を繰り返すことが可能です。回数制限やペナルティはありません。
たとえば「サッカーシーズン中だけDAZNを契約し、オフシーズンは解約する」という使い方も問題ありません。実際にこの運用をしているユーザーは多く、DAZN側も公式に禁止していません。
ただし、以下の点には注意してください。
- 無料トライアルは初回のみ:再契約時には適用されないケースがほとんど
- 解約日の確認:解約しても契約期間末日までは視聴できるため、再契約のタイミングが重ならないよう注意
- 年間プランの途中解約:年間プラン(月々払い)は途中解約できないため、シーズン利用なら月間プランかDMM×DAZNホーダイを選ぶのが無難
再加入するならDMM×DAZNホーダイ経由が月720円安い
DAZNに直接再加入すると月4,200円(DAZN Standard月間プラン)になりますが、DMM×DAZNホーダイ経由なら月3,480円で再開できます。月720円、年間にすると8,640円の差になります。
DMM×DAZNホーダイの申し込み手順
DMM×DAZNホーダイはDAZN公式アプリからは申し込めません。DMMの公式サイトから申し込み、その後DAZN側でアカウントを連携する手順が必要です。どこから申し込むのが確実かは「DMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)」で整理しています。
詳しい手順(スクリーンショット付き)は以下にまとめています。
→ DMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)
DMM×DAZNホーダイとDAZN直接申込の違い
どちらもDAZN Standard相当のコンテンツ(J1・欧州リーグ・W杯配信など)が視聴できます。DMM×DAZNホーダイにはDMMプレミアム(DMM TV等)も付いており、単純に「DAZNが安く使えてDMMサービスも使えるプラン」と理解して問題ありません。
→ 詳しい違いは DAZN公式とDMM×DAZNホーダイの違い・比較 をご覧ください。
家族での使い方や同時視聴ルールも確認したい場合は、DAZNのアカウント共有ルールを先に見ておくと再加入後に迷いません。
一時停止中のDAZNをDMMに切り替える手順と注意点
DAZNには月額料金の発生を止められる「一時停止(ポーズ)」機能があります。一時停止中は最大6か月間、料金が発生しません。期間が過ぎると自動的にサブスクリプションが再開されます。
ただし、一時停止中のDAZNからそのままDMM×DAZNホーダイに切り替えることはできません。一時停止は正式な「解約」とは異なるため、まず完全に解約する必要があります。
切り替え手順
- DAZNの一時停止を解除 → マイページから一時停止を終了する
- DAZNを解約 → 次回更新日の前日までに解約完了する
- DMM×DAZNホーダイを申し込む → DMMの公式サイトから申し込み
- DAZNアカウントを連携 → DMM申込後にDAZN側で連携操作を実施
解約後すぐにDMMを申し込めば、視聴の空白期間はほぼゼロです。解約前に残っている有料期間は払い戻されませんが、期間末日までは引き続き視聴できます。
→ 解約手順の詳細は DMM×DAZNホーダイの解約方法 を参照してください。
再加入したのに視聴できない場合の対処法
再加入の手続きが完了したにもかかわらず、DAZNが視聴できないケースがまれにあります。以下の原因と対処法を確認してください。
支払い情報の不備
再加入時に入力したクレジットカードの有効期限切れや、残高不足で決済が通っていない場合があります。DAZNマイページの「お支払い情報」から、支払いステータスが正常か確認してください。
アカウントの重複登録
過去に別のメールアドレスでDAZNに登録していた場合、意図せず新規アカウントを作成してしまうことがあります。以前のアカウントに紐づく視聴履歴やプランが見えない場合は、ログインしているアカウントが正しいか確認しましょう。
アプリのキャッシュ・再ログイン
スマホやFire TV Stickなどのアプリで視聴できない場合は、以下を試してください。
- DAZNアプリからログアウト→再ログイン
- アプリのキャッシュを削除
- アプリを最新バージョンにアップデート
上記で解決しない場合は、DAZNヘルプセンターに問い合わせてください。
FAQ
- DAZNを解約後に再加入しても、同じメールアドレスを使えますか?
-
はい、使えます。解約後もアカウント情報は保持されているため、以前のメールアドレスとパスワードでそのままログイン→プラン選択で再加入できます。
- 再加入後、以前の視聴履歴やお気に入りは残っていますか?
-
視聴履歴やウィッシュリスト(お気に入り)はアカウントに紐付いているため、同じアカウントで再加入した場合は引き続き確認できます。ただし、DAZNのシステム変更によって一部データが削除される場合もあります。
- 再加入時に無料トライアルは使えますか?
-
同一アカウントでの2回目以降の申し込みは、無料トライアルの対象外になるケースがほとんどです。再加入時にトライアル表示がない場合は、最初から有料プランとして申し込んでください。
- DAZNを一時停止した状態でDMM×DAZNホーダイに切り替えられますか?
-
直接の切り替えはできません。まず一時停止を解除し、正式に解約してからDMM×DAZNホーダイを申し込む手順が必要です。解約後すぐにDMMへ申し込めば、視聴の空白期間を最小限にできます。
- DMM×DAZNホーダイに再加入した場合、W杯はすぐに視聴できますか?
-
申し込み完了後、DAZN側のアカウント連携を済ませればすぐに視聴できます。W杯の試合開始時間に間に合うよう、試合の30分前までに申し込みと連携を完了させておくと安心です。
- DAZNは何度でも解約・再契約を繰り返せますか?
-
はい、回数制限やペナルティなく何度でも繰り返せます。シーズン中だけ契約し、オフシーズンに解約する使い方も問題ありません。ただし無料トライアルは初回限りです。
- 再加入後の課金タイミングはいつですか?
-
再加入手続きを完了した日が新たな課金開始日になります。以前の契約期間は引き継がれず、申し込み完了日から1か月ごとの更新となります。
- 以前DAZN for docomo経由で契約していた場合、再加入はどうなりますか?
-
DAZN for docomoは現在も利用可能です(ドコモ回線契約者向け)。再加入する場合はMy docomoから手続きできます。ただし月額4,200円のため、ドコモユーザーでもDMM×DAZNホーダイ(月3,480円)のほうが月720円安くなります。
まとめ:DAZN再加入(再契約)を月720円安く済ませる方法
- 手順:以前のメアド+パスワードでログイン→プラン選択で完了(5分)
- 最安プラン:DMM×DAZNホーダイ(月3,480円)がDAZN直接申込より毎月720円安い
- 繰り返しOK:解約・再契約は何度でも可能。ペナルティなし
- 無料トライアル:2回目以降は対象外になることが多い
- 一時停止からの切り替え:解除→解約→DMM申込の順で手続きが必要
W杯前に再加入を検討している方は、まずDMM×DAZNホーダイの公式ページで料金・申し込み条件を確認してみてください。
ここまでの手順どおりに進めれば5分で視聴開始できます。縛りなし・合わなければいつでも解約OK。
月額3,480円(DAZN単体より720円おトク)
公式リンク(出典・最終確認)
最終確認日:2026/03/04
本記事の料金・プラン・条件などのデータは、以下の一次ソース(公式発表)を参照しています。
ひだりうちわ|サブスクなび 運営者
サッカー歴10年、視聴歴10年以上。プレミアリーグを中心に、海外サッカーを年間150試合ほど観ています。
DAZN・DMM×DAZNホーダイ・WOWOW・U-NEXTなど主要なサッカー配信サブスクはひと通り契約して検証済み。Fire TV Stick・Chromecast・PS5をはじめ10台以上のデバイスで実機テストしながら、サブスクなびで50本以上の記事を書いています。
料金やサービス内容は公式ソースで随時ファクトチェックしています。

