DMM×DAZNホーダイとDAZN比較|W杯最安はDAZN月間1,980円

DMM×DAZNホーダイ DAZN 比較のアイキャッチ画像

当ページのリンクには広告が含まれています

【速報】DAZN月間プランが月4,200円 → 1,980円。さらにPayPayクーポンで実質1,584円に。一度早期終了したクーポンが復活中、お早めの申込がおすすめです。→W杯の最安プランを確認する

最終更新日:2026/06/02

DAZN公式(DAZN Standard)とDMM×DAZNホーダイは、どちらもDAZNアプリで視聴でき、見られるコンテンツに違いはありません。

違ってくるのは「契約の入口」と総額だけで、しかもあなたが新規で登録するか、再加入・乗り換えかで最安プランが変わります。

迷ったらこの3択でOK

  • 新しくDAZNに登録する:DAZN月間プラン(初回3ヶ月 月額1,980円)が最安
  • 再加入・乗り換え(過去に解約/いまDAZN直を契約中):DMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)が最安
  • 10か月以上ずっと見る:DAZN Standard 年間一括(32,000円)が最安

W杯だけ見たい人は、W杯の最安プランを先に確認してから判断するのがおすすめです。

▶ W杯2026を最安で見る方法(比較)

W杯全104試合を最安で見るなら

DAZN通常 月額4,200円
初回3ヶ月 月額1,980円

\ 1ヶ月の利用でOK・年間縛りなし /

本日(6/13)、DAZN月間プラン1,980円に加入し、解約手続きも済ませれば、1ヶ月分の料金で7/20の決勝までカバーできます。

この記事のポイント
  • 新規登録ならDAZN月間プランの初回3ヶ月1,980円が最安(W杯は1ヶ月分1,980円が目安)
  • 再加入・乗り換えは1,980円キャンペーンの対象外。その場合はDMM×DAZNホーダイ(月3,480円)がDAZN直より月720円安い
  • 10か月以上ずっと見るならDAZN年間一括(32,000円)が最安
  • 視聴できるコンテンツ・アプリはどちらも同じDAZN(料金と契約の入口が違うだけ)
目次

DAZN月間プランとDMM×DAZNホーダイの料金比較表

※横にスクロールできます→

サービス 料金(税込) ポイント
DAZN Standard(公式・月間/初回3ヶ月) 月額 1,980円
4ヶ月目〜4,200円
新規の最安(W杯は1ヶ月分1,980円が目安)
DMM×DAZNホーダイ 月額 3,480円 再加入・乗り換えの最安/DMM動画も見放題
DAZN Standard(公式・年間一括) 32,000円(年) 10か月以上なら総額最安

補足:このページはDAZN月間プラン・DMM×DAZNホーダイ・年間一括の3つに絞っています

サッカーだけを1年以上見続ける前提の方には、年間契約のサッカー専用プラン(途中解約時に残金請求あり)もあります。

詳しくはDAZNサッカープランの罠|料金プランと向いている人を参照してください。

ABEMA de DAZNなど他プランも含めた料金全体像はDAZNの料金(2026年版)にまとめています。

1〜12か月コスパシミュレーション|損益分岐点は何か月?

新しくDAZNに登録するなら、DAZN月間プラン(初回3ヶ月1,980円)9か月まで最安で、10か月でDAZN年間一括に総額が逆転します。

「何か月使えば元が取れるのか」「どのプランがコスパいいのか」を、新規登録(初回3ヶ月1,980円)を前提に1〜12か月まで全月シミュレーションしました。

再加入・乗り換えの人は初回3ヶ月1,980円の対象外です。その場合の月払い最安はDMM×DAZNホーダイ(月3,480円)で、詳しくはDAZN再加入で月720円安くする方法で解説しています。

↓ 1〜12か月の月別累積コストは下の表で

1〜12か月の月別シミュレーションを見る

※横にスクロールできます→

利用月数 DAZN月間(新規)
(初回3ヶ月1,980円)
DMM×DAZNホーダイ
(月額3,480円)
DAZN年間一括
(32,000円)
最安
1か月 1,980円 3,480円 32,000円 DAZN月間
2か月 3,960円 6,960円 32,000円 DAZN月間
3か月 5,940円 10,440円 32,000円 DAZN月間
4か月 10,140円 13,920円 32,000円 DAZN月間
5か月 14,340円 17,400円 32,000円 DAZN月間
6か月 18,540円 20,880円 32,000円 DAZN月間
7か月 22,740円 24,360円 32,000円 DAZN月間
8か月 26,940円 27,840円 32,000円 DAZN月間
9か月 31,140円 31,320円 32,000円 DAZN月間
🔁 10か月 35,340円 34,800円 32,000円 ← ここで逆転
11か月 39,540円 38,280円 32,000円 DAZN年間一括
12か月 43,740円 41,760円 32,000円 DAZN年間一括

※DAZN月間の金額は新規登録で初回3ヶ月1,980円キャンペーン(4ヶ月目〜4,200円)を適用した場合の目安です。退会手続きから30日間の通知期間があり、手続き時期で総額は前後します。

※再加入・乗り換えはこのキャンペーンの対象外(月4,200円)です。その場合の月払い最安はDMM×DAZNホーダイ(月3,480円)になります。

※DAZN年間一括は1年契約のため、利用月数にかかわらず最終的に32,000円が発生し、途中解約での返金はありません。

「見ない月」が出る使い方なら、新規はDAZN月間プラン、再加入・乗り換えはDMM×DAZNホーダイのほうが無駄なく使えます。

再加入・乗り換えならDMM×DAZNホーダイが最安

ここまでは新しくDAZNに登録する人の最安を見てきましたが、以前DAZNを解約した人の再加入や、いまDAZN直を契約中の人の乗り換えは事情が変わります。

DAZN公式の初回3ヶ月1,980円キャンペーンは新規登録者だけが対象で、再加入・乗り換えの人は使えず、通常の月額4,200円がかかります。

同じDAZNの中身を月額3,480円で見られるDMM×DAZNホーダイなら、再加入・乗り換えでもDAZN直より毎月720円安く戻れます。再加入・乗り換え組にとっての最安はこちらです。

再加入・乗り換えで選べる現実的な2択

  • DAZNを直接契約し直す:月額4,200円(通常料金)
  • DMM×DAZNホーダイで見る:月額3,480円(毎月720円おトク・縛りなし)

再加入は以前と同じメールアドレスでそのまま視聴を再開できます。乗り換えは二重課金を避ける順序にコツがあるので、詳しい手順はDAZN再加入で月720円安くする方法で解説しています。

申し込みはDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)から数分で完了します。

DMM×DAZNホーダイ利用者の声|Xでの口コミ

X(旧Twitter)に投稿された実利用者の声を3件紹介します。

DMM DAZNホーダイでDMM込みで DAZN単体より安く見れてる。

@y_nacci(2025/11/8)— Xで見る

DAZNでサッカープラン出てもDMMDAZNホーダイが結局コスパ良いかも。全部見れて月3400円くらいやし。

@mateta1873(2026/4/20)— Xで見る

DMM DAZNが最安値なので、短い契約を検討してる人はそれ一択です。解約も簡単です

@MitsuLIV(2026/4/21)— Xで見る

3件とも「月3,480円が安い」「短期契約に向く」「解約しやすい」という評価で、料金面と解約自由度、DMM TVも見られる点からDMM×DAZNホーダイが支持されていることが分かります。新規登録なら初回3ヶ月1,980円のDAZN月間プランが最安ですが、再加入・乗り換えやDMM動画も観たい人にはDMM×DAZNホーダイが有力です。

運営者がDMM×DAZNホーダイを1か月使ってみた感想

当サイト運営者が実際にDMM×DAZNホーダイを1か月利用し、申し込み・視聴・解約までを一通り検証してみました。

DAZN公式と比べてどこが同じでどこが違うのか、率直な感想をまとめます。

申し込みも解約もDMM側で数分・つまずきなし

申し込みは公式サイトから順番どおりに進めるだけで、入力や認証で止まる場面はありませんでした。DMMアカウント作成と支払い情報の登録が終われば、そのままDAZN連携まで進んで視聴を開始できます。

解約もDMMマイページから数分で完了し、迷う画面もしつこい引き留めもありません。解約後は契約期間の末日まで視聴を続けられるため、タイミングを神経質に合わせる必要はありません(DAZN側ではなくDMM側で手続きする点だけ要注意)。

視聴アプリ・UI・画質はDAZN Standardと完全に同一

視聴は普段どおりDAZNアプリにログインするだけで、UI・操作感・配信ラインナップ・画質はDAZN Standardとまったく同じでした。「ホーダイ経由だから何かが削られている」という違いは一切感じません。

DMMプレミアムが付くぶん、DAZN単体より楽しみ方の幅が広い

DMM×DAZNホーダイにはDMMプレミアムが含まれるため、契約期間中はDMM TVでアニメや映画作品(「大脱出」など)も同じ料金内で視聴できます。DAZN単体だとスポーツしか見られないので、月額3,480円のセットになっているメリットを実感できる部分でした。

料金差(再加入・乗り換えならDAZN直より毎月720円)に加えて、DMMプレミアム付き・操作性も同等という点で、DMM動画も観たい人や再加入・乗り換えの人にはDMM経由を素直に勧められる内容でした。

実際に契約・解約まで試した立場として、再加入・乗り換えやDMM動画も楽しみたいなら、DMM×DAZNホーダイは素直に勧められます。

DMM×DAZNホーダイのメリット・デメリット|DAZN公式との違い

メリット

  • DAZN直より月720円安い:月額3,480円はDAZN Standard通常(月額4,200円)より毎月720円安く、再加入・乗り換えなら月払い最安
  • DMMプレミアムもセット:DAZNのスポーツに加えて、DMMプレミアム(アニメ・映画・ドラマ)が追加料金なしで見放題
  • DMMポイント特典:新規登録で最大1,650pt(550pt×最大3か月)がもらえる
  • 解約の自由度が高い:年間縛りなし。登録から20日経過後に解約手続きが可能で、契約期間末日まで視聴可能

デメリット

  • 年間プランがない:10か月以上使うとDAZN年間一括(32,000円)より割高になる
  • DAZN公式キャンペーンの対象外になる場合がある:DAZN側の割引キャンペーンはDMM×DAZNホーダイに適用されないことがある
  • 契約・支払いはDMM経由:DAZNアプリで視聴はできるが、契約管理や支払い変更はDMMのマイページでおこなう

DMM×DAZNホーダイとDAZN公式の違い|料金以外の比較ポイント

DMM×DAZNホーダイはDMMポイント特典がつく

DMM×DAZNホーダイに新規登録すると、特典としてDMMポイントがもらえます。

550ptが最大3か月(最大1,650pt)の付与案内がありますが、支払い方法などの条件で上限がかわるため、申し込み前に公式の最新条件を確認してください。

支払い方法の選択肢が変わる

DAZN公式はクレジットカードや各種決済が中心です。

一方、DMM×DAZNホーダイは以下のような幅広い支払い方法に対応しています(最新ラインナップは申し込み画面で要確認)。

  • クレジットカード(Visa/Mastercard/JCB/American Express など)
  • キャリア決済(d払い/auかんたん決済/ソフトバンクまとめて支払い)
  • PayPay/DMMポイント/PayPal

クレカを持っていなくても、ドコモ・au・ソフトバンクの月額料金合算で支払えるのは大きなメリットです。

視聴できるスポーツ・エンタメの範囲

DAZN側で視聴できるスポーツはどちらの契約でも同じです。

主なコンテンツは以下のとおりです。

  • サッカー:Jリーグ、ラ・リーガ、セリエA、ブンデスリーガ、W杯2026(全104試合ライブ配信)
  • その他スポーツ:F1、ボクシング、UFC、NFL、WTA など
  • DMM TV(ホーダイ限定):アニメ・映画・ドラマ・バラエティが追加料金なしで見放題

※プロ野球(NPB)はDAZN単体では視聴できません。

プロ野球を見たい場合は別途DAZN BASEBALLの契約が必要です。

同時視聴・見逃し配信はどちらもDAZNルール

どちらで契約しても、視聴はDAZNアプリでおこないます。

同時視聴はおおむね2台ですが、契約状態や追加機能によって条件がかわることがあります。

見逃し配信も利用できます。(配信期間はコンテンツごと)

10か月以上見続けるならDAZN年間一括が最安

ここまでの比較を踏まえても「ほぼ毎月見続ける」という方は、DMM×DAZNホーダイよりDAZN年間一括(32,000円)が年間総額で最安になります。

長期視聴向け:DAZN年間(一括)32,000円

サッカーだけでなくプロ野球・F1・NFLまで含めた総合スポーツをフル視聴でき、1年通して見るなら総額最安です(途中解約での返金はなし)。

サッカーもプロ野球もF1も、1年通してDAZNでフル視聴したい人は、年間総額がいちばん安いDAZN年間一括が最強コスパです。DAZN年間プランを始める

W杯2026を見るならDAZN月間プラン(初回3ヶ月1,980円)が最安

FIFAワールドカップ2026の全104試合はDAZNがライブ配信します。DAZN Standardでも、DMM×DAZNホーダイでも、まったく同じ映像を視聴できます。

グループステージ開幕(2026年6月11日)から決勝(日本時間7月20日)までは約40日間ですが、有料での視聴が必要なのは7/20の決勝までで、新しくDAZNに登録するなら、6月13日以降に加入して解約手続きも済ませれば、月間プランの初回3ヶ月1,980円の1ヶ月分=1,980円で全104試合をカバーでき、これがW杯短期視聴の最安です(解約は退会手続きから30日間の通知期間があり、その間も視聴できます)。

再加入・乗り換えで初回3ヶ月1,980円が使えない人は、月額3,480円のDMM×DAZNホーダイ(1ヶ月分3,480円)が月払い最安になります。

ただし全104試合をライブで一括視聴できるのはDAZNのみのため、見たいのが日本戦だけなのか、決勝までフル視聴したいのかで最安ルートは変わります。地上波で放送される試合や無料配信枠も踏まえた最安パターンは「W杯2026を最安で見る方法(比較)」で整理しています。

まとめ:DAZN月間プランとDMM×DAZNホーダイの選び方

  • 新規登録の最安:DAZN月間プラン(初回3ヶ月1,980円)。W杯は1ヶ月分1,980円が目安
  • 再加入・乗り換えの最安:DMM×DAZNホーダイ(月3,480円・DAZN直より毎月720円おトク)
  • 10か月以上の総額最安:DAZN年間一括(32,000円)
  • 初回3ヶ月1,980円は新規限定。再加入・乗り換えは対象外(通常月4,200円)
  • 視聴はどれも同じDAZNアプリ(同時視聴などの条件は公式ヘルプで最新を確認)
  • DAZN直は退会から30日間の通知期間あり。DMM×DAZNホーダイは縛りなしで解約も柔軟

新しく登録するなら初回3ヶ月1,980円のDAZN月間プラン、再加入・乗り換えならDMM×DAZNホーダイがいちばんシンプルです。

まだ迷っている方へ

DAZN Standard 月間プランは年間縛りなし(解約は退会手続きから30日間の通知期間あり・その間も視聴可)。新しく登録する人なら初回3ヶ月が月額1,980円(通常4,200円)。6/13以降に加入し解約手続きも済ませれば1ヶ月分(目安1,980円)で7/20の決勝までカバーできます。

DAZN通常 月額4,200円
初回3ヶ月 月額1,980円(53%オフ)

FAQ(よくある質問)

W杯2026を見るなら結局どのプランが最安ですか?

新しくDAZNに登録するなら、月間プランの初回3ヶ月1,980円が最安です(W杯は1ヶ月分1,980円が目安)。過去に解約した人の再加入や、いまDAZN直を契約中の人の乗り換えは1,980円キャンペーンの対象外なので、月額3,480円のDMM×DAZNホーダイが最安になります。10か月以上ずっと見るならDAZN年間一括(32,000円)が総額最安です。

DAZNの初回3ヶ月1,980円キャンペーンは再加入でも使えますか?

使えません。初回3ヶ月1,980円は新しくDAZNに登録する人だけが対象で、過去に契約していた再加入の人や契約中の乗り換えの人は通常の月額4,200円になります。その場合は同じDAZNを月額3,480円で見られるDMM×DAZNホーダイのほうが毎月720円安くなります。

DMM×DAZNホーダイに無料体験はありますか?

ありません。DMM公式ヘルプでも無料体験なしと案内されており、登録した時点で初回決済が発生します。無料で試したい場合はDAZN Freemiumが代替案ですが、LIVE中継やフル視聴には使えません。

DMM×DAZNホーダイを解約する場合はどうすればいいですか?

DMMのマイページ「DMMプレミアム利用状況」から解約できます。DAZN側では解約できません。登録から20日経過後の午前5時以降に解約可能です。

DAZN月間プラン・DMM×DAZNホーダイ・年間一括はどれが安いですか?

新規登録なら初回3ヶ月1,980円のDAZN月間プランが9か月目まで最安です。再加入・乗り換えは1,980円が使えないため、月額3,480円のDMM×DAZNホーダイが月払い最安になります。10か月以上ずっと見る場合は、どちらよりもDAZN年間一括(32,000円)が総額で安くなります。

DAZN公式からDMM×DAZNホーダイに乗り換えられますか?

乗り換えは可能ですが、先にDAZN公式を解約してからDMM×DAZNホーダイに新規登録する必要があります。同時に契約すると二重課金になるため、DAZN直の更新日に合わせて切り替えてください。DAZN直は退会から30日間の通知期間がある点にも注意します。

DMM×DAZNホーダイとABEMA de DAZNはどちらがおすすめですか?

どちらもDAZNのスポーツを視聴できますが、セット内容が異なります。DMM×DAZNホーダイはDMM TV(アニメ・映画)がセット、ABEMA de DAZNはABEMAプレミアム(将棋・格闘技・バラエティ)がセットです。スポーツ以外に見たいジャンルで選ぶのがおすすめです。

DMM×DAZNホーダイでプロ野球は見られますか?

DMM×DAZNホーダイのDAZN部分ではプロ野球(NPB)は視聴できません。プロ野球を見るにはDAZN BASEBALLの別契約が必要です。サッカーとプロ野球の両方を見たい場合はそれぞれの契約が必要になります。

公式リンク(出典・最終確認)

最終確認日:2026/06/02

データの出所(料金・特典・プラン内容)

この記事を書いた人
ひだりうちわ プロフィール画像

ひだりうちわ|サブスクなび 運営者

サッカー視聴歴10年以上。DAZN・DMM×DAZNホーダイ・WOWOW・U-NEXTなど主要サブスクはすべて契約・検証済みです。

Fire TV StickやChromecastなど10台以上のデバイスで実機テストし、80本以上の記事を執筆。料金やサービス内容は公式ソースで随時ファクトチェックしています。

目次