DAZNをW杯だけ契約→解約|5/21契約、2ヶ月6,960円

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最終更新日:2026/05/19

W杯2026の大会期間は2026年6月12日〜7月20日(日本時間)の約39日間。

月払い・縛りなしのDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)なら、2ヶ月分(6,960円)で全104試合をカバーできます。

DMM×DAZNホーダイ を始めよう

\ 月額3,480円・登録5分 /

本日(5/21)に申し込めば、2ヶ月分の料金で決勝(7/20)まで全試合観られます。

縛りなし・W杯だけ見て解約OK|DAZN単体より毎月720円おトク

この記事のポイント
  • 全104試合を確実に見るなら月額プラン2ヶ月分(6,960円)。DAZN単体(月4,200円)より2ヶ月で1,440円おトク
  • 5月21日以降に登録すれば月額プラン2ヶ月で決勝(7/20 JST)まで視聴できる。決勝を見終わったら解約でOK
  • カレンダーに「5/21 登録」「7/20 解約」をセットすれば、縛りなし・無駄期間ゼロで決勝後すぐ解約できる
目次

DAZN W杯だけ契約するといくら?料金は2ヶ月6,960円

W杯2026の大会期間は2026年6月12日〜7月20日(日本時間)の約39日間

月払いプランは「申し込んだ日から1ヶ月」が1サイクル。

大会期間の39日間すべてをDAZNでフォローする場合は1ヶ月を超えるため、2ヶ月分の契約で全試合をカバーするのが確実です。

月払い4プランの料金比較

DAZNでW杯全104試合を視聴できる月払いプランを比較すると次のとおりです。

スクロールできます →

プラン 月額 2ヶ月合計 差額 備考
DMM×DAZNホーダイ 3,480円 6,960円 縛りなし・DMMプレミアム込み
ABEMA de DAZN(月払い) 3,800円 7,600円 +640円 縛りなし・プロ野球・Bリーグ等一部除く
DAZN Standard(月払い) 4,200円 8,400円 +1,440円 縛りなし・DAZN公式で直接申し込む場合
DAZN SOCCER(参考) 2,600円(CP中980円) 26,340円(初年度全額) +19,380円 年間契約のため2ヶ月利用不可。途中解約で残金請求

W杯の2ヶ月だけ見るなら縛りなしのDMM×DAZNホーダイ(6,960円)が実質最安

DAZN Standard直接契約より1,440円安くなります。

表最下段のDAZN SOCCERは月額980円(CP中)と最安に見えますが、年間契約のため2ヶ月だけの利用はできず、途中解約で残金請求

初年度26,340円が確定し、DMM×DAZNホーダイ2ヶ月(6,960円)と比べて19,380円も高くなる計算です。

深夜・早朝の試合も安心|見逃し配信で翌朝に視聴

W杯2026は北中米(アメリカ・カナダ・メキシコ)開催のため、日本との時差は13〜16時間

キックオフが日本時間の深夜〜早朝になる試合が多くなります。

DAZNならフルマッチリプレイ(見逃し配信)で試合終了後すぐにフル視聴可能。

リアルタイムで見られなくても、翌朝の通勤前や昼休みに全試合を追いかけられます。

追っかけ再生にも対応しており、試合途中からでも巻き戻して最初から視聴できます。深夜帯に起きられなくても1試合も見逃しません。

DAZNの損しない登録タイミングは5月21日以降

DMM×DAZNホーダイは「申し込んだ当日から課金スタート」です。

5月21日以降に登録すれば、月額プラン2ヶ月で決勝(7月20日 JST)まで視聴できます。

5月21日登録の場合、2ヶ月目の最終日が7月20日=決勝日(JST)にぴったり重なります。

決勝を見終わったタイミングでそのまま解約すれば、無駄な契約期間がゼロ。

5/21登録なら、グループステージ序盤から決勝まで一度の契約で4K配信や見逃し配信まで含めてまるごと追えるので、「どの試合が有料か」を毎回気にせず、自由に試合を観ることができます。

5/21〜5/31に登録したら開幕までに見るもの

5/21以降に登録しておけば、開幕(6/12 JST)までの待ち時間もDAZNのサッカー番組で予習に使えます。

過去W杯日本代表戦25試合がフルで見られる

2026年5月15日から、1998年フランス大会の初出場から2022年カタール大会までの日本代表ワールドカップ全25試合が、DAZN内のFIFA+で無料配信されています。

たとえば次のような試合がフルで視聴できます。

  • 2022年 vs ドイツ🇩🇪(ドーハの歓喜)
  • 2022年 vs スペイン🇪🇸(三笘の1ミリ)
  • 2018年 vs ベルギー🇧🇪(ロストフの悲劇)
  • 内田篤人さんのFOOTBALL TIMEでは、W杯出場経験者の話をじっくり聞けて、過去の大会時の感情が思い出されて気持ちが昂ります。個人的には松井大輔さんの回が好きです。

今日登録 → 開幕までDAZNで予習 → 6/12開幕戦から本番の流れで、2ヶ月の契約期間を無駄なく使い切れます。

DMM×DAZNホーダイの公式ページを開く

DAZN単体との差は1,440円だけじゃない|DMMプレミアムの中身

DMM×DAZNホーダイには、DAZN Standard相当の配信に加えてDMMプレミアム(月550円相当)が無料で付いてきます。

「DAZN単体より720円安い」だけでなく、DMM TVがおまけで付くので、深夜のW杯試合の合間にアニメや映画も楽しめるのが2ヶ月利用の隠れたメリットです。

運営者がDMM×DAZNホーダイを1か月使ってみた感想

当サイト運営者が実際にDMM×DAZNホーダイを1か月契約し、申し込みから解約まで一通り検証した体験を率直にまとめます。

契約は詰まる場面がなくスムーズに完了

申し込みは公式サイトから進めて、入力や認証で止まる場面はありませんでした。

DMMアカウントの作成と支払い情報の登録が済めば、そのままDAZN連携まで進めて視聴を開始できました。

視聴はDAZN Standardと完全同等・W杯全104試合をそのまま追える

1か月分しっかり試しましたが、視聴は普段どおりDAZNアプリにログインするだけで、UIや操作感はDAZN Standardと完全に同じでした。

同時視聴2台、画質、見逃し配信、追っかけ再生まですべて通常プランと変わらず、W杯本番で全104試合をそのまま追う視聴環境として全く問題ないと感じました。

DMMプレミアムも期間中しっかり楽しめた

DMM×DAZNホーダイにはDMMプレミアムが含まれるため、契約期間中はDMM TVで「大脱出」やアニメ作品なども視聴して楽しめました。

DAZNだけでなくDMM側のコンテンツも合わせて消化できる点は、月額3,480円のセットになっているメリットを実感できる部分でした。

W杯後の解約はマイページから数分・末日まで視聴OK

1か月使い切ったあとの解約はDMM×DAZNホーダイのページから数分で完了し、迷う場面もしつこい引き留め画面もありませんでした。

契約から解約まで一通り検証して、総合的にとても満足できました。

W杯の1〜2か月だけ全試合を見たい人にとって、料金面でも使い勝手の面でも素直に勧められるサービスだと感じています。

W杯期間だけ全試合を見たい人は、DMM×DAZNホーダイで最新の料金とキャンペーンを確認してみてください。

DAZN W杯後の解約タイミングと手順

いつ解約する?決勝翌日〜更新日前が鉄則

W杯2026の決勝は2026年7月19日(現地)・日本時間7月20日早朝の予定です。

DMM×DAZNホーダイの解約は「次回更新日の前日23:59までに手続きすれば、当月分の追加請求はゼロ」です。

解約後も有効期限(更新日)まではそのまま視聴できます。

登録日ごとの更新スケジュールと解約期限は次のとおりです。

スクロールできます →

更新日 解約期限(前日23:59まで) 視聴可能期間
▼ 5月21日登録の場合(月額プラン×2ヶ月)
6月21日(1ヶ月目終了) 6月20日 23:59まで 〜6月20日(グループステージ序盤まで)
7月21日(2ヶ月目終了) 7月20日 23:59まで 〜7月20日(決勝当日まで)

5月21日以降に登録すれば、決勝(7月20日早朝)まで視聴可能。

決勝を見終わったあと更新日前日(7月20日)の23:59までに解約すれば追加料金ゼロです。

解約5ステップ(DMMプレミアムから)

解約はDMMプレミアム側から行います。DAZN公式サイトから操作するとDAZN連携のみ解除されてしまうため、必ずDMMプレミアムの管理ページから手続きしてください。

  1. DMMにログイン:DMMのトップページ右上の「ログイン」からマイページへ進む
  2. 「会員情報・各種設定」を開く:マイページのサイドメニューから設定項目を選ぶ
  3. ご契約中サービスから「DMM×DAZNホーダイ」を選択:「ご契約中の有料サービス」一覧で対象プランを開く
  4. 解約理由のアンケートに回答:表示されるアンケートに答えて「次へ」を押す
  5. 「解約する」を確定:確認画面で「解約する」を押せば完了。確認メールが届きます

解約後も有効期限(次回更新日)まで視聴を続けられます。

まとめ:4ステップでW杯だけ使い切る

「ワールドカップだけDAZNを契約して解約する」の全手順を整理します。

  • ステップ1【プラン選択】:月払い最安のDMM×DAZNホーダイ(月3,480円)を選ぶ。2ヶ月合計6,960円でDAZN直接より1,440円安い
  • ステップ2【登録タイミング】:5月21日以降に申し込めば月額プラン2ヶ月で決勝(7/20 JST)まで全104試合カバーできる
  • ステップ3【解約リマインダー】:登録直後にカレンダーへ「7月20日」(決勝当日)の解約リマインダーを設定
  • ステップ4【解約実行】:決勝を見終わったら7月20日中にDMMプレミアム管理ページから解約。更新日前日23:59までの手続きで追加課金ゼロ
あとは登録するだけ

ここまでの手順どおりに進めれば5分で視聴開始できます。縛りなし・W杯だけ見て解約OK

本日(5/21)に申し込めば、2ヶ月分の料金で決勝(7/20)まで全試合観られます。

月額3,480円(DAZN単体より720円おトク)

DAZNワールドカップ契約のよくある質問(FAQ)

日本代表戦だけ見るなら何ヶ月必要?

日本代表のグループステージ第1戦(6/15 vs オランダ)はNHKで地上波無料、第2戦(6/21 vs チュニジア)は日本テレビ、第3戦(6/26 vs スウェーデン)はNHKで地上波無料が確定しています。日本代表戦はさらにDAZNでも無料配信され、加えて準決勝・3位決定戦・決勝もDAZNで無料配信が確定しています。一方でグループステージ独占39試合や準々決勝・ラウンド16/32などはDAZN有料プランが必要です。DAZN有料プランでは4K配信・データテイメント・マルチアングル・見逃し配信といった付加価値も使えるため、決勝までまるごと追いたい人は開幕前の登録がおすすめです。

解約を忘れると翌月も課金される?

はい。DMM×DAZNホーダイは自動更新のため、解約手続きをしないと翌月分(3,480円)が自動請求されます。決勝を見終わったらすぐに解約するか、登録時にカレンダーへリマインダーを入れておくと安心です。

DMM×DAZNホーダイは無料トライアルがある?

現在、DMM×DAZNホーダイの無料トライアル期間は設定されていません。(2026年3月時点)初月から月額3,480円の課金が始まります。キャンペーン情報は公式サイトで随時確認してください。

ABEMA de DAZNとDMM×DAZNホーダイはどっちがW杯向き?

W杯全104試合を見るならDMM×DAZNホーダイ(月3,480円)が月額で320円安く、DAZN Standardと同等の配信範囲です。ABEMA de DAZN(月3,800円)はプロ野球・Bリーグなど一部コンテンツが除外されるため、W杯だけが目的なら料金の安いDMM×DAZNホーダイが有利です。

DAZN for docomoでW杯だけ契約できる?

できます。DAZN for docomoは月額4,200円で縛りなし。ただし「ドコモ MAX」や「ドコモ ポイ活 MAX」契約中なら追加料金0円で利用可能です。対象プランに加入していない場合はDMM×DAZNホーダイ(月3,480円)のほうが毎月720円安くなります。

学生ならABEMA de DAZN学割のほうが安い?

ABEMA de DAZN学割は年額16,000円(実質月1,333円)で最安クラスですが、1年契約が前提のため短期利用には不向きです。W杯の2ヶ月だけならDMM×DAZNホーダイ(6,960円)のほうが総額は安くなります。W杯後もDAZNを継続する予定がある学生なら学割を検討する価値があります。

DMM×DAZNホーダイの解約はいつからできますか?

登録から20日経過後の午前5時以降に解約手続きが可能です。5月21日以降に加入すれば決勝(7/20 JST)まで視聴でき、決勝を見終わったタイミングで解約すればちょうどいいスケジュールです。

公式リンク(出典・最終確認)

最終確認日:2026/04/28

この記事を書いた人
ひだりうちわ プロフィール画像

ひだりうちわ|サブスクなび 運営者

サッカー視聴歴10年以上。DAZN・DMM×DAZNホーダイ・WOWOW・U-NEXTなど主要サブスクはすべて契約・検証済みです。

Fire TV StickやChromecastなど10台以上のデバイスで実機テストし、80本以上の記事を執筆。料金やサービス内容は公式ソースで随時ファクトチェックしています。

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