DMM×DAZNホーダイ キャンペーン|条件・対象外・受け取り時期

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最終更新日:2026/03/30

DMM×DAZNホーダイは、無料体験なしで登録直後から課金が始まるプランです。

その一方で、2026年3月30日時点ではPayPayポイント1,390ptDMMポイント550pt×最大3か月の案内があり、条件を満たせば実質負担を下げられます。

まず無料で試したい人はDAZN Freemium、W杯やJリーグをフルで見たい人はDMM×DAZNホーダイ、という切り分けで考えるのが最短です。

この記事では、無料体験の有無、キャンペーン条件、対象外になりやすいケース、損しない申し込み手順まで1ページで整理します。

DMM×DAZNホーダイ を始めよう

\ 月額3,480円・登録5分 /

縛りなし・いつでも解約OK|DAZN単体より毎月720円おトク

  • DMM×DAZNホーダイに無料体験はない。登録完了で初回決済が発生する
  • 無料で試したいならDAZN Freemiumが代替案。ただしLIVE中継は見られない
  • PayPay1,390ptは「登録+翌月継続」で2回決済が必要。1か月で解約すると対象外
  • DMMポイント特典は月額の支払いには使えない。対象条件も事前確認が必要
目次

DMM×DAZNホーダイに無料体験はある?

DMM公式ヘルプでは、「DMM×DAZNホーダイには無料体験はありません」と案内されています。

そのため「とりあえず1か月無料で試す」はできず、登録した時点で月額3,480円の課金が始まります。

キャンペーンがあっても無料期間に置き換わるわけではありません。PayPayポイントやDMMポイントは後から付与される特典なので、最初の決済は通常どおり発生します。

無料体験の有無を3サービスで比較

スクロールできます →

サービス無料体験料金の目安向いている人
DMM×DAZNホーダイなし月額3,480円W杯・Jリーグ・海外サッカーをフルで見たい人
DAZN Standardなし月額4,200円DAZN公式で直接契約したい人
DAZN Freemium無料登録0円まず操作感や無料コンテンツを試したい人

有料でフル視聴するなら、DMM×DAZNホーダイはDAZN Standardより月720円安く、DMMプレミアムもセットで使えます。

無料体験なしでも損しにくい始め方

1. 完全無料で始めるならDAZN Freemium

まず無料で試したいなら、DAZN公式の無料枠であるDAZN Freemiumが現実的な代替案です。

ただし、Freemiumはハイライトや一部無料コンテンツ向けで、W杯2026の全104試合ライブ配信やJリーグのフル視聴には使えません。

スクロールできます →

項目DAZN FreemiumDMM×DAZNホーダイ
W杯ハイライト
W杯LIVE中継×
Jリーグ×
海外サッカー×
DMM TV×
月額料金無料3,480円

「アプリの使い勝手だけ確認したい」ならFreemiumで十分ですが、試合をライブで見るなら有料プランに切り替える前提で考えてください。

2. 試合をしっかり見るならDMM×DAZNホーダイ

無料体験はありませんが、W杯やJリーグをフルで見るなら月額3,480円のDMM×DAZNホーダイが月払い最安です。

DAZN公式とDMM×DAZNホーダイの違いを比較した記事で、利用月数ごとの損益分岐も確認できます。

月途中で登録しても日割りにはならないため、登録タイミングの選び方も先に確認しておくと損しにくくなります。

3. 既存のDAZN契約がある人は先に切り替え手順を確認

すでにDAZNを契約中の人は、支払い経路によって切り替え手順が変わります。

Apple課金やGoogle課金、年間プラン利用中のままDMM×DAZNホーダイへ入ると、二重課金や切り替え不可にぶつかりやすいので注意してください。

DMM×DAZNの二重課金を防ぐ手順

DMM×DAZNホーダイのキャンペーン内容

2026年3月30日時点では、DMM×DAZNホーダイの公式ページで次の2つの特典が案内されています。

スクロールできます →

特典 内容 条件 注意点
PayPayポイント 1,390pt(先着40,000名) 期間中の登録+登録月を含め2回決済完了+翌月継続 1か月で解約すると対象外
DMMポイント 550pt×最大3か月(最大1,650pt) 新規登録が基本 無料配布分のため月額支払いには使えない

どちらの特典も「申し込んだ瞬間に無料になる」仕組みではなく、条件達成後に付与される後払い型の特典です。

PayPayポイント1,390ptをもらう条件|2回決済が必須

PayPayポイントは「登録しただけ」ではもらえません。登録月を含めて2回の決済が完了し、翌月も継続していることが条件です。

実施期間

2026/02/13 11:00 〜 2026/05/08 18:00

先着40,000名に達すると期間中でも終了するため、申し込み前に公式ページの表示を確認してください。

対象になる人

  • キャンペーン期間中にDMM×DAZNホーダイへ登録する
  • 登録月を含めて2回の決済が完了し、翌月も継続している

対象外になりやすい人

  • 2026/02/13 10:59時点で、すでにDMM×DAZNホーダイに登録中だった人
  • 登録後に他プランへ変更した人
  • 決済失敗で2回の決済が完了していない人
  • 公式の対象外条件に該当する別キャンペーン受給歴がある人

ポイントはいつ届く?

PayPayポイントコードは、DMMに登録しているメールアドレスあてに送られます。

案内は登録月の2か月後が目安で、受取期限は2026/07/08 23:59:59までです。

迷惑メールに入ると見落としやすいので、普段確認するメールアドレスで申し込むほうが安全です。

DMMポイント550pt×最大3か月の条件|新規登録が基本

DMMポイント特典はPayPayとは別枠で、DMM側の共通ポイントとして付与されます。

  • 毎月の月額料金決済時に550ptが最大3か月付与される
  • 支払い方法にDMMポイントを選ぶ場合は付与期間が最大2か月になる
  • 付与されるのは無料配布分ポイントで、月額料金の支払いには使えない
  • 過去にDMMプレミアムや対象サービスへ登録していた場合、対象外になることがある

DMM×DAZNホーダイのキャンペーンで損する3つのミス

ミス1:1か月で解約してしまう

PayPayポイントは2回決済が条件なので、1か月で解約すると対象外です。

「W杯期間だけ使いたい」人は、特典を狙うより月額3,480円で必要月だけ使う前提のほうが判断しやすくなります。

ミス2:既存DAZN契約が残ったまま切り替えて二重課金になる

アプリ内課金や年間プランが残ったままDMM×DAZNホーダイを申し込むと、旧契約が並走して二重課金になることがあります。

切り替え前に、いまの契約経路を確認してから手続きするのが安全です。

DMM×DAZNで二重課金を防ぐ方法

ミス3:DMM TVアプリから申し込もうとして進めない

DMM×DAZNホーダイは、スマホでもPCでもブラウザから申し込むのが最短です。DMM TVアプリからだと導線が分かりにくく、途中で迷いやすくなります。

DMM×DAZNホーダイの申し込み手順|無料体験なし・キャンペーン適用まで最短で

やることは3つです。無料体験はないため、登録前に「今月使うか」「翌月も継続するか」を決めてから進めると失敗しません。

  1. DMM×DAZNホーダイの公式ページへアクセスし、DMMアカウントでログインする
  2. 支払い方法を選んで登録する(この時点で初回決済が発生)
  3. DMM側の案内に沿ってDAZN連携を完了し、視聴を開始する

画像つきで確認したい場合は、DMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)を先に開いておくとスムーズです。

更新日・請求日の確認方法は「DMM×DAZNホーダイの更新日・請求日はいつ?」を参考にしてください。

支払い方法(使えるもの/使えないもの)

  • クレジットカード
  • DMMポイント(購入分の共通ポイントのみ。無料配布分は支払いに使えない)
  • キャリア決済(d払い/au PAY/ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い)

クレカなしで始めたい人は、DMM×DAZNホーダイの支払い方法まとめもあわせて確認してください。

DMM×DAZNホーダイはDAZN単体より月720円安い?料金を比較

月額だけで比べると、DAZN Standard(月額4,200円)よりDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)のほうが月720円安くなります。

さらにDMMプレミアムもセットなので、サッカー視聴を軸にするならコスパはDMM×DAZNホーダイのほうが上です。

DAZN公式 vs DMM×DAZNホーダイの違いDAZN料金プラン完全ガイドもあわせて見ると、年間プランまで含めた最適解を決めやすくなります。

「割引プラン全体を見て決めたい」人は、DAZNの割引プラン比較も参考にしてください。

よくある質問(FAQ)

DMM×DAZNホーダイに無料体験はありますか?

ありません。DMM公式ヘルプでも無料体験なしと案内されています。登録した時点で初回決済が発生します。

無料で試せる代替手段はありますか?

あります。DAZNの無料枠であるDAZN Freemiumなら0円で登録できます。ただし、ライブ中継やフル視聴には使えません。

DMM×DAZNホーダイのキャンペーンは何ですか?

2026年3月30日時点では、PayPayポイント1,390ptとDMMポイント550pt×最大3か月の案内があります。どちらも条件達成後に付与される特典です。

PayPayポイント1,390ptをもらう条件は?

キャンペーン期間中の登録に加え、登録月を含めて2回の決済が完了し、翌月も継続していることが条件です。

DMMポイントは月額料金の支払いに使えますか?

使えません。付与されるのは無料配布分ポイントで、月額料金の決済対象外です。

DMM×DAZNホーダイの通常料金はいくらですか?

月額3,480円(税込)です。DAZN Standardより月720円安く、DMMプレミアムもセットで使えます。

まとめ:DMM×DAZNホーダイは無料体験なし キャンペーン条件まで確認して始めよう

  • DMM×DAZNホーダイに無料体験はない。登録直後から月額3,480円の課金が始まる
  • 無料で試したいならDAZN Freemiumが代替案。ただしLIVE中継やフル視聴には使えない
  • PayPay1,390ptは2回決済と翌月継続が条件。1か月で解約すると対象外
  • DMMポイント特典は月額の支払いには使えない。対象外条件も事前確認が必要
  • 既存DAZN契約がある人は、二重課金防止のため切り替え順序を先に確認する
あとは登録するだけ

ここまでの条件が問題なければ、あとはブラウザから申し込むだけです。5分で視聴開始でき、縛りなしでいつでも解約できます。

月額3,480円(DAZN単体より720円おトク)

公式リンク(出典・最終確認)

最終確認日:2026/03/30

この記事を書いた人
ひだりうちわ プロフィール画像

ひだりうちわ|サブスクなび 運営者

サッカー歴10年、視聴歴10年以上。プレミアリーグを中心に、海外サッカーを年間150試合ほど観ています。

DAZN・DMM×DAZNホーダイ・WOWOW・U-NEXTなど主要なサッカー配信サブスクはひと通り契約して検証済み。Fire TV Stick・Chromecast・PS5をはじめ10台以上のデバイスで実機テストしながら、サブスクなびで50本以上の記事を書いています。

料金やサービス内容は公式ソースで随時ファクトチェックしています。

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