DAZNのクーポン・キャンペーン・割引総まとめ【2026年6月】

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最終更新日:2026/06/23

DAZNを安く始めたい方が探しやすい「クーポン」という言葉ですが、結論からお伝えすると2026年6月時点で公式クーポンコードは存在しません

その代わり、いま実施中のキャンペーンを使えばDAZN月間プランを3ヶ月間 月額1,980円で始められます。さらにPayPayクーポン20%還元を併用すれば、初月は実質1,584円まで下がります。

この記事では、いますぐ使える4つのキャンペーン、メイン訴求のDAZN月間プラン1,980円とPayPay併用の手順、長期利用向けの選択肢、そして検索で出てくる怪しい「クーポンコード」への対処までを整理します。

DAZN 月間プランを始めよう

\ 初回3ヶ月 月額1,980円・登録5分 /

この記事のポイント
  • いま最安はDAZN月間プラン 初回3ヶ月 月額1,980円(通常4,200円・53%オフ)——クーポン不要で自動適用
  • PayPayクーポン20%還元(〜2026/7/19)を併用すれば、初月は実質1,584円まで下がる
  • DAZN公式クーポンコードは2026年6月時点で存在しない(申込フォームのコード欄は空欄でOK)
  • 長期利用ならDMM×DAZNホーダイ(月3,480円・恒常)、9か月以上ならABEMA de DAZN年額(30,000円)が有利
目次

結論:いま最安は「DAZN月間プラン3ヶ月1,980円+PayPay20%還元」で初月実質1,584円

「DAZN クーポン」「DAZN 割引コード」で検索しても、2026年6月時点で一般ユーザー向けに使える公式クーポンコードはありません。申込フォームに「プロモーションコード」入力欄は残っていますが、過去のタイアップや法人向け用途で、一般ユーザーは空欄のままで問題ありません

その代わり、いま実施中のキャンペーンを使えばクーポンコードよりはるかに大きな割引を受けられます。

主役は次の2つです。

  • DAZN月間プラン 初回3ヶ月 月額1,980円(通常4,200円・53%オフ):申し込むだけで自動適用。クーポンコード不要。年間縛りなし
  • PayPayクーポン20%還元(〜2026/7/19):併用すれば初月の決済が20%還元され、実質1,584円に下がる

つまり、いま「DAZNを安く始めたい」と考えている方は、クーポンを探す時間そのものが無駄で、この2つを組み合わせるのが最短ルートです。

記事後半では、長期利用向けのDMM×DAZNホーダイ・ABEMA de DAZN年額・キャリア特典も解説しますが、W杯期間中(〜7/20)に新規で始めるなら月間プラン1,980円+PayPay20%が最安です。

DAZNの最新キャンペーン早見表【2026年6月版】

2026年6月時点でDAZNを安く始められるキャンペーンは、月間プラン3ヶ月1,980円・PayPay20%還元・DAZN SOCCER初年度割引・DMM×DAZNホーダイの恒常割引の4つです。

いわゆる「クーポンコード」を入力する形ではなく、いずれも対象プランを選ぶだけで自動適用されます。まずは現行の4キャンペーンを一覧で確認してください。

スクロールできます →

キャンペーン 料金 期間 対象
DAZN月間プラン 3ヶ月割 月1,980円
(通常4,200円・53%オフ)
〜2026/7/20 DAZN新規申込
PayPayクーポン20%還元 初月実質1,584円
(上限400pt還元)
〜2026/7/19 PayPay決済
DAZN SOCCER 初年度割 初年度26,340円
(月980円×3+月2,600円×9)
〜2026/7/20 サッカー特化プラン新規
DMM×DAZNホーダイ 月3,480円
(DAZN単体より720円安)
常時 DMM新規・既存

このうち月間プラン1,980円・PayPay20%還元・DAZN SOCCER初年度割の3つは、いずれも2026年7月19日〜20日のW杯決勝で同時に終了予定です。月間プランは加入時点から3ヶ月間1,980円が続くため、早めに申し込んでおくほど割引期間を長く使えます。

学割が使える学生は、上記4種とは別にABEMA de DAZN学割プラン(年16,000円・実質月1,333円)が断トツで最安です。年間契約となるため、W杯だけ見たい場合は月間プランのほうが向いています。

DAZN月間プラン3ヶ月1,980円キャンペーンの中身と申込タイミング

本命のDAZN月間プラン 初回3ヶ月CPは、2026年5月30日にスタートした新規申込者向けの自動適用キャンペーンです。クーポンコードや特別なエントリーは不要で、DAZN公式の月間プランを申し込むだけで月額1,980円が3ヶ月続きます。

料金の仕組み:初回3ヶ月だけ53%オフ・4ヶ月目以降は通常料金

  • 初回1〜3ヶ月目:月額1,980円(通常4,200円・53%オフ)
  • 4ヶ月目以降:通常料金の月額4,200円に自動移行(解約しなければ)
  • 3ヶ月総額:5,940円(通常12,600円より6,660円安い)
  • 年間縛り:なし。月単位でいつでも解約手続き可能

4ヶ月目以降も使い続ける予定がない方は、加入と同時に退会手続きを済ませておくのが安全です。

退会通知は30日前ルール・W杯だけ見るなら「同日加入+同日解約手続き」

DAZN月間プランの退会は退会手続きから30日後に解約成立するルールです。解約成立日までは引き続き視聴できます。

これを逆手に取って、W杯だけ見たい方は加入日と同じ日に退会手続きまで済ませるのがおすすめです。1ヶ月分の料金(1,980円)で30日間視聴でき、追加課金なしで離脱できます。

早く申し込むほど1,980円期間を長く使える

このキャンペーンは加入時点から3ヶ月間が割引対象です。CP終了日(2026/7/20)に近い時期に申し込んでも、加入後3ヶ月は1,980円が継続します。

つまり、6月中に申し込めば9月まで月1,980円で利用できます。サッカーの欧州主要リーグ開幕(8月)も視野に入れるなら、早めにDAZN月間プランへ加入しておくほど割引価格で使える期間が延びます。

W杯後も継続して使う予定なら、4ヶ月目以降の通常料金(月4,200円)とDMM×DAZNホーダイ(月3,480円・常時720円安)のどちらが向くか、後半セクションで判断材料を整理しています。

PayPayクーポン20%還元を併用して初月実質1,584円にする手順

DAZN月間プラン1,980円にPayPayクーポンを併用すれば、初月の決済が20%還元され、実質負担は1,584円まで下がります。

  • DAZN月間プラン初月:1,980円
  • PayPayクーポン20%還元:−396pt
  • 実質負担:1,584円

付与上限は400ptなので、1,980円の決済なら396ptが満額還元されます。

このPayPayクーポンは2026年7月19日までの期間限定です。W杯期間中に申し込むなら、いまのうちにクーポンを獲得しておくのが得策です。

エントリーと対象条件は申込前に確認

PayPayクーポンは時限的で、エントリーや対象条件が設定されることがあります。一度早期終了してから復活した経緯もあり、配布状況は流動的です。

申し込み前にPayPay公式アプリのクーポン欄で、対象サービスと期間を必ず確認してから進めてください。クーポン獲得→支払い方法をPayPayに設定→DAZN申込、の順で進めるのが確実です。

クーポンより確実に安い・今すぐ始める

DAZN通常 月額4,200円
初回3ヶ月 月額1,980円(PayPay併用で初月実質1,584円)

\ 年間縛りなし・登録5分 /

長期利用ならDMM×DAZNホーダイ・ABEMA de DAZN年額のほうが安い

4ヶ月目以降も使い続ける、あるいは1年単位で見る予定がある方は、月間プランより恒常割引のDMM×DAZNホーダイ年間プランのABEMA de DAZNのほうがトータルで安く済みます。

短期〜中期はDMM×DAZNホーダイ(月3,480円・常時720円安)

DMM×DAZNホーダイはDMMとDAZNが提携した公式のセットプランで、DAZN Standard相当の試合中継・見逃し配信・マルチデバイス視聴がそのまま使えます。月額3,480円で、DAZN単体(月4,200円)より常時720円安いのが特徴です。

新規申込ならDAZN月間プランの3ヶ月CP(月1,980円)のほうが安くなりますが、4ヶ月目以降の継続コストはDMM×DAZNホーダイのほうが720円/月安いのが強みです。

  • 半年利用(6か月):DMM×DAZNホーダイのほうが4,320円節約
  • 1年利用:DMM×DAZNホーダイのほうが8,640円節約
  • 付帯特典:DMMプレミアム(DMM TVのオリジナル動画など)が実質タダで付く

申し込みの流れはDMM×DAZNホーダイの始め方(5分で完了)、両プランの違いはDMM×DAZNホーダイとDAZN公式の詳細比較で解説しています。

9か月以上使うならABEMA de DAZN年額(30,000円・実質月2,500円)

1年通して使うことが確定している場合は、年間契約のほうが月割り換算で安くなります。

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プラン 支払い総額 実質月額 縛り
DAZN月間プラン(初回3ヶ月CP) 1,980円×3+4,200円×残月数 初回3ヶ月は1,980円 なし
DMM×DAZNホーダイ(月払い) 3,480円×利用月数 3,480円 なし
ABEMA de DAZN(年間一括) 30,000円/年 2,500円 1年
DAZN Standard(年間一括) 32,000円/年 2,667円 1年
ABEMA de DAZN(学生) 16,000円/年 1,333円 1年・学生限定

DAZN月間プラン(初回3ヶ月CP適用後は通常月4,200円)と比べると、9か月時点でABEMA de DAZN年額のほうが安くなります

  • 8か月分:1,980円×3+4,200円×5=26,940円(月間プランのほうが安い)
  • 9か月分:1,980円×3+4,200円×6=31,140円(ABEMA年額30,000円より高い)

サッカーだけを1年以上見る前提なら、サッカー専用プランDAZN SOCCER(月2,600円・初年度26,340円)も候補になります。ただし年間契約で途中解約すると残金請求が発生するため、W杯期間だけの短期利用には不向きです。

DAZN全料金プランの詳細比較もあわせてご確認ください。

利用期間で選ぶ最安プラン早見表

結局どのプランが自分に合うかは、どれだけ使うかで決まります。以下の表で確認してください。

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利用予定期間 おすすめプラン 総費用の目安
1か月(W杯だけ) DAZN月間プラン(初回3ヶ月CP) 1,980円(PayPay併用で1,584円)
3〜8か月 DAZN月間プラン(初回3ヶ月CP) 5,940〜26,940円
9か月〜1年 ABEMA de DAZN年額 30,000円(固定)
学生・1年間 ABEMA de DAZN学生プラン 16,000円(固定)

W杯2026の開催期間は2026年6月11日〜7月19日(現地時間)で、日本時間では約2か月弱です。W杯だけを目当てに使う場合、DAZN月間プラン(CP適用で1ヶ月分1,980円が目安)が最安です。加入+退会手続きを同日に済ませれば、7/20の決勝までを1課金月でカバーできます。

W杯2026の最安視聴比較もあわせてご確認ください。

キャリア経由でDAZNを安くする方法【ドコモ・SoftBank・楽天】

携帯キャリアの契約状況によっては、キャリア特典でDAZNをさらに安く使える場合があります。ただし、どのルートもDAZN月間プランの初回3ヶ月CP(月額1,980円)より安くなるわけではない点に注意してください。

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キャリア 施策名 DAZN実質月額 新規申込
ドコモ ドコモMAX「選べる特典」 実質0円(プラン月額10,648円〜)
SoftBank エンタメ特典(10%還元) 約3,818円
楽天モバイル トク得!エンタメセレクション(15%還元) 約3,628円
au DAZNパック各種 終了(2024年12月〜)
参考 DAZN月間プラン(初回3ヶ月CP) 1,980円 可(キャリア不問)

ドコモMAX/ポイ活MAXなら追加料金0円

ドコモMAX(月10,648円〜)またはドコモ ポイ活MAX(月11,748円〜)の契約者は、「選べる特典」でDAZN for docomoを追加料金0円で利用できます。ただしプラン自体が高額なため、DAZN目的だけでプランを変えるのは割高です。すでにドコモMAXを契約中の方にはメリットがあります。

SoftBank・楽天モバイルはポイント還元

SoftBankユーザーは「エンタメ特典」でDAZN月間プランの10%(約382pt)がPayPayポイントで還元されます。楽天モバイルユーザーは「トク得!エンタメセレクション」で15%(572pt)の楽天ポイント還元を受けられます。

いずれもDAZN公式の通常料金(月4,200円)での契約が前提で、還元後でもDAZN月間プランの初回3ヶ月CP(月額1,980円)のほうが安いため、キャリアに縛られない方はDAZN月間プランが最安です。

「DAZNクーポンコード」検索で気をつけること

ここまで読んでいただいた通り、DAZNの公式クーポンコードは2026年6月時点で存在しません。それでも検索で出てくる「クーポンコード一覧」や「無料体験」の情報には、いくつか注意点があります。簡潔に整理しておきます。

検索で出てくるコードの大半は失効済み・別サービスのもの

「DAZN クーポン 2026」で検索すると、海外サイトを中心に「使えるコード一覧」を掲げたページが出てきますが、掲載されている文字列のほとんどは次の3パターンのいずれかです。

  • 無効な古コード:数年前のキャンペーン終了後もそのまま掲載され続けているケース
  • 申込が完了しないコピー文字列:フォームに入れると「無効です」と出るだけ
  • 別サービスのコード流用:海外版DAZNや他の動画サービス向けが混在

さらに一部の「クーポン紹介サイト」は、コードを入力させる導線に偽の申込ページを挟んでクレジットカード情報を抜き取るケースもあります。DAZNの申し込みは必ずDAZN公式またはDMM×DAZNホーダイ公式のURLから行ってください。公式フォームの「プロモーションコード」欄は空欄で問題ありません。

過去のクーポン履歴:いずれも一般向けには配布されていない

「昔は使えたのに」と感じている方向けに整理しておくと、DAZNがこれまで提供してきた割引はおおむね次の通りです。

  • 〜2022年頃:1か月間の無料トライアル → 終了
  • 不定期:クレジットカード会社・ECサイトとのタイアップコード → キャンペーン終了とともに失効。一般配布なし
  • 〜2024年12月:au「DAZNパック」 → 新規申込終了
  • 継続中:DMM×DAZNホーダイ(月720円引き)、ドコモMAX「選べる特典」(DAZN for docomoが0円)

クーポンコード型の割引は「バンドル契約(DMM×DAZNホーダイ/ABEMA de DAZN)」と「キャリア特典(ドコモMAX)」に主戦場が移っていて、当面復活する見込みは薄いと考えるのが現実的です。

無料体験は2022年に終了・DAZN Freemiumは試合視聴には不十分

DAZN公式の「1か月無料トライアル」は2022年2月で終了しており、DMM×DAZNホーダイにも無料体験はありません。完全に0円で見たい場合はDAZN Freemiumという選択肢もありますが、配信されるのはハイライトや一部のドキュメンタリーなど限定コンテンツのみで、Jリーグ・プレミアリーグ・W杯本戦などの主要試合は対象外です。

W杯2026では日本代表戦の一部や準決勝・3位決定戦・決勝がDAZN Freemiumで無料配信されます。それ以外の試合は有料契約が必要なため、結局のところDAZN月間プラン1,980円+PayPay20%還元を素直に使うのが最も安く済みます。

まとめ:迷ったらDAZN月間プラン1,980円+PayPay20%還元

DAZNのクーポンや割引コードを探しても、有効なものは見つかりません。それより確実に、はるかに大きな割引が受けられる方法を選びましょう。

  • 月払いで最安:DAZN月間プラン(初回3ヶ月 月額1,980円・通常4,200円)。クーポン不要で自動適用
  • 初月をさらに安く:PayPayクーポン20%還元を併用すれば初月実質1,584円(〜2026/7/19)
  • 1〜8か月の利用:DAZN月間プランの月払いが総費用で最安
  • 9か月以上の利用:ABEMA de DAZN年額(30,000円・実質月2,500円)が有利
  • 4ヶ月目以降も継続して使うなら:DMM×DAZNホーダイ(月3,480円・常時720円安)が無難
  • 学生なら:ABEMA de DAZN学生プラン(年16,000円)が断トツ最安

W杯2026(6月〜7月)だけ使うなら、DAZN月間プラン(CP適用で月1,980円)を契約し、すぐに退会手続きを済ませるのが最安かつ最もシンプルな方法です。加入+退会手続きを同日に済ませれば、7/20の決勝までをカバーできます(退会手続き後も30日間は視聴可)。

あとは登録するだけ

ここまでの手順どおりに進めれば5分で視聴開始できます。新規登録者向けの初回3ヶ月は月額1,980円。年間縛りなし(解約は退会手続きから30日間の通知期間あり・その間も視聴可)です。

よくある質問(FAQ)

DAZNのクーポンコードはありますか?

2026年6月時点で、DAZNが一般向けに有効なクーポンコードを公式に発行している実績はありません。ネット上で見かける「クーポンコード」の多くは古い情報か無効なコードです。代わりに、DAZN月間プランの初回3ヶ月CP(月額1,980円・クーポン不要で自動適用)を使えば通常料金(月4,200円)より安く利用できます。

DAZN申込フォームの「プロモーションコード」欄は何を入れればいい?

一般ユーザーは空欄のままで問題ありません。この欄は過去のタイアップや法人契約向けに残っているもので、入力しないことで料金が上がることはありません。ネット上で見かける「DAZNクーポンコード」の多くは失効済みか別サービスのコードで、入れても無効エラーになるだけです。正体不明のコードを入れると偽申込ページに誘導されるリスクもあるため、公式DAZN(dazn.com)またはDMM×DAZNホーダイのいずれかから、コード欄は空欄で申し込むのが安全で確実です。

DAZN月間プランの3ヶ月1,980円キャンペーンはいつまで?

2026年5月30日に始まったDAZN月間プランの初回3ヶ月CP(月額1,980円・通常4,200円の53%オフ)は、2026年7月20日までの期間限定です。加入時点から3ヶ月間が割引対象となるため、6月中に申し込めば9月まで月1,980円で利用できます。PayPayクーポン20%還元(〜2026/7/19)を併用すれば初月は実質1,584円になります。

PayPayクーポン20%還元はどう使うの?

申し込み前にPayPay公式アプリのクーポン欄でDAZN向けの20%還元クーポンを獲得し、支払い方法をPayPayに設定したうえでDAZN月間プランに申し込むと、初月の決済が20%還元されます。1,980円の決済で396pt(上限400pt)が満額還元され、実質負担は1,584円になります。期限は2026年7月19日までです。

DAZNの無料トライアルはありますか?

DAZNの30日間無料トライアルは2022年2月で終了しています。現在は有料プランへの直接加入のみです。DAZN無料配信なら一部の無料コンテンツを試し視聴できますが、W杯本戦やJリーグ・プレミアリーグの主要試合は対象外です。W杯2026では日本代表戦の一部と準決勝・3位決定戦・決勝がDAZN無料配信で視聴できる予定です。

DAZNを1か月だけ安く使う方法は?

DAZN月間プラン(初回3ヶ月CPで月額1,980円)が最安です。年間縛りはなく、加入と同時に退会手続きをすれば実質1か月分で利用できます(退会手続きから30日間は視聴可)。PayPay20%還元を併用すれば実質1,584円まで下がります。DMM×DAZNホーダイ(月3,480円)も縛りなしの月払いで、1か月だけの利用が可能です。

ドコモ・SoftBank・楽天モバイルのキャリア割引でDAZNを安くできる?

ドコモMAX/ポイ活MAX契約者は「選べる特典」でDAZN for docomoを追加料金0円で使えます。SoftBankは月額の10%、楽天モバイルは15%のポイント還元があります。ただし、ポイント還元後でもDAZN月間プランの初回3ヶ月CP(月額1,980円)のほうが安いため、キャリアに縛られない方はDAZN月間プランが最安です。

W杯2026だけDAZNを見たい場合の最安は?

W杯2026は2026年6月11日〜7月19日(現地時間)の約2か月間です。DAZN月間プラン(初回3ヶ月CPで月額1,980円)が最安です。加入+解約手続きを同日に済ませれば1ヶ月分=1,980円で決勝までカバーできます(退会手続きから30日間は視聴可)。PayPay20%還元を併用すれば実質1,584円まで下がります。

DAZNプリペイドカード(コンビニ購入)で安くなる?

DAZNプリペイドカードはコンビニや家電量販店で購入できますが、定価での販売が基本で、割引にはなりません。クレジットカードを持っていない方の支払い手段としては便利ですが、料金を安くしたい場合はDAZN月間プランの初回3ヶ月CP(月額1,980円)のほうが確実に安くなります。

公式リンク(出典・最終確認)

最終確認日:2026/06/23

この記事を書いた人
ひだりうちわ プロフィール画像

ひだりうちわ|サブスクなび 運営者

サッカー視聴歴10年以上。DAZN・DMM×DAZNホーダイ・WOWOW・U-NEXTなど主要サブスクはすべて契約・検証済みです。

Fire TV StickやChromecastなど10台以上のデバイスで実機テストし、80本以上の記事を執筆。料金やサービス内容は公式ソースで随時ファクトチェックしています。

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