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「DAZNのクーポンコードはどこで手に入る?」と検索してここに辿り着いた方に、まず正直にお伝えします。
2026年4月10日時点で、DAZNが一般向けに使える公式クーポンはありません。
ただし、クーポンがなくても損しない方法はあります。
1〜8か月の月払いならDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)が最安、9か月以上ならABEMA de DAZN年額が有利です。
この記事では、クーポン不在の背景、代わりに使える最安手段、初回だけ得する上乗せ策まで整理します。
\ 月額3,480円・登録5分 /
縛りなし・W杯だけ見て解約OK|DAZN単体より毎月720円おトク
- 2026年現在、DAZNの公式クーポン・割引コードは存在しない
- 代わりに使えるのが「DMM×DAZNホーダイ」——DAZN単体(月4,200円)より毎月720円安い月額3,480円
- 9か月以上使うならABEMA de DAZN年額(30,000円)がさらに安い
- PayPayやソフトバンクまとめて支払いのキャンペーン期間中なら、初回だけポイント還元の上乗せが狙える
DAZNクーポン・割引コードの結論:2026年4月時点で一般向けは無い
最初に結論だけお伝えします。
2026年4月10日時点で、DAZNが一般ユーザー向けに配布している有効な割引クーポン・プロモーションコードは存在しません。
「DAZN クーポン」「DAZN 割引コード」で検索して出てくる文字列は、ほぼすべて過去のキャンペーン残骸か、申し込みフォームに入れても反映されない無効なコードです。
ややこしいのは、DAZN公式サイトの申し込みフォームに「プロモーションコード」という入力欄そのものは今も存在する点です。
そのため「コード欄があるなら必ずどこかに配布されているはず」と感じて探してしまう人が多いのですが、この欄は過去のタイアップや法人契約向けに用意されているだけで、一般ユーザーは空欄のまま申し込んで問題ありません。
コードを入れないことで料金が上がることもありません。
じゃあ節約手段は一切ない? → あります
クーポンが無いだけで、DAZNを安く使う方法そのものはいくつかあります。
結論だけ先に言えば次の3つです。
この記事ではそれぞれの中身と使い分けを順に解説します。
- 1〜8か月の月払いなら:DMM×DAZNホーダイ(月3,480円)がDAZN単体より毎月720円安い恒常割引
- 9か月以上の長期利用なら:ABEMA de DAZN年額(30,000円・実質月2,500円)が最安
- 学生なら:ABEMA de DAZN学生プラン(年16,000円・実質月1,333円)が断トツ
つまり「クーポンを探す時間」そのものが無駄で、構造的に安いプランに切り替えるほうが確実に節約できるというのがこの記事の立場です。
運営者がDMM×DAZNホーダイを1か月使ってみた感想
クーポンが無くてもDMM×DAZNホーダイで十分お得かどうか、当サイト運営者が実際に1か月契約・解約まで試して検証しました。
契約は詰まる場面がなくスムーズに完了
申し込みは公式サイトから進めて、入力や認証で止まる場面はありませんでした。DMMアカウントの作成と支払い情報の登録が済めば、そのままDAZN連携まで進めて視聴を開始できました。
視聴はDAZNアプリ・通常プランと完全に同じ
1か月分しっかり試しましたが、視聴は普段どおりDAZNアプリにログインするだけで、UIや操作感はDAZN Standardと完全に同じでした。画質にも差はなく、「ホーダイだから機能や画質が削られている」ということは一切ありませんでした。
DMMプレミアム同梱で実質的にクーポン以上の割引感
DMM×DAZNホーダイにはDMMプレミアムが含まれるため、契約期間中はDMM TVで「大脱出」やアニメ作品なども視聴して楽しめました。DAZN月額4,200円+DMMプレミアム550円=4,750円相当のセットが月3,480円で使える計算で、一時的なクーポン割引よりも毎月1,270円差が継続して効く方が、長期で見たときの実質割引額は大きいと体感できました。
解約はマイページから簡単・縛りなし
1か月使い切ったあとの解約はDMM×DAZNホーダイのマイページから数分で完了し、迷う場面もしつこい引き留め画面もありませんでした。解約後も契約期間の末日までは視聴を続けられるので、解約タイミングを神経質に合わせる必要もありません。
契約から解約まで一通り検証して、総合的にとても満足できました。クーポンが存在しなくても、提携セットの仕組みで実質的な割引は十分に得られると感じています。
クーポンが無くても、提携セットでDAZN単体より720円安く使えます。DMM×DAZNホーダイを始める
過去に存在した「DAZNクーポン・プロモコード」の履歴と今の扱い
「昔は使えたのに」と感じている方向けに、DAZNがこれまでに提供してきた割引の履歴を整理しておきます。
いずれも現在は一般ユーザー向けに配布されていないので、検索で見かけても使えないと考えて大丈夫です。
スクロールできます →
| 時期 | 内容 | 現在の扱い |
|---|---|---|
| 〜2022年頃 | 1か月間の無料トライアル | 終了。現在は有料プランへ直接加入のみ |
| 不定期 | クレジットカード会社・ECサイトとのタイアップコード | キャンペーン終了とともに失効。一般配布なし |
| 〜2024年12月 | au「DAZNパック」 | 新規申込終了。既存契約者も順次移行 |
| 継続中 | DMM×DAZNホーダイ(バンドル) | 実質の恒常割引として利用可。DAZN単体より月720円安い |
| 継続中 | ドコモMAX「選べる特典」でDAZN for docomoが0円 | ドコモMAX契約者のみ。プラン自体が高額なので万人向けではない |
注目したいのは、「クーポンコードを入力する」タイプの割引は時限的にしか出回らず、出ても一般公開されないのに対し、DMM×DAZNホーダイのようなバンドル型の割引は契約ルート自体が違うため常時提供されているという点です。
同じ「DAZNを安く見る」でも、仕組みがまったく違います。
検索で出てくる「DAZNクーポンコード」が危険な理由
「DAZN クーポン 2026」で検索すると、海外サイトを中心に「使えるコード一覧」を掲げたページがいくつも出てきます。
実際にチェックしてみると、掲載されている文字列のほとんどが次の3パターンのいずれかです。
- ①無効な古コード:数年前のキャンペーン終了後もそのまま掲載され続けているケース。日本のDAZN申込フォームに入れてもエラーになる
- ②申込が完了しないコピー文字列:フォームに入れると「無効です」と出るだけで、料金も変わらない
- ③別サービスのコード流用:海外版DAZNや他の動画サービス向けのコードが混在しており、日本の申込フォームでは無効
さらに注意したいのは、一部の「クーポン紹介サイト」がコードを入力させる導線に偽の申込ページを挟むケースです。
クレジットカード情報を入力させて個人情報を抜き取る手口もあるので、DAZNの申し込みは必ず DAZN公式 または DMM×DAZNホーダイ公式 のURLから行うようにしてください。
繰り返しになりますが、公式フォームの「プロモーションコード」欄は空欄で申し込んで問題ありません。
入力しないことで余計な料金が発生することはなく、むしろ正体不明のコードを入れるほうがトラブルの元です。
今後DAZNクーポンが出る可能性は?チェックすべき3つの公式窓口
「いつか公式クーポンが出るかもしれないから、その時まで待ちたい」と考えている方もいるかもしれません。
結論から言うと、DAZN本体からの恒常クーポン再開は現時点では見込み薄です。
過去の無料トライアルが廃止された流れから見ても、割引の主戦場は「バンドル契約(DMM×DAZNホーダイ/ABEMA de DAZN)」と「キャリア特典(ドコモMAX)」に移っています。
それでも、短期のタイアップや大型イベント連動のキャンペーンが突発的に出る可能性はあります。
情報を追うならこの3つをチェックしておけば十分です。
- DAZN Help Center(DAZN料金プラン公式ページ):現行プラン・キャンペーンの一次情報が更新される
- DAZN Japan 公式 X(旧Twitter):短期キャンペーンや試合直前のプロモはここで告知されることが多い
- DMM×DAZNホーダイ キャンペーンページ:バンドル側の期間限定特典(DMMポイント・PayPay還元)はこちらで集約される
逆に言えば、これら以外の「DAZNクーポン紹介サイト」はほぼすべて二次情報か古いアフィリエイトページです。
一次情報だけ見ておけば、怪しいコード探しに時間を使わずに済みます。
ここから先は、実際に今すぐ使える節約手段の本命、DMM×DAZNホーダイを中心に具体的な料金と使い分けを解説していきます。
クーポンの代わりに無料体験はある?DAZN・DMM×DAZNホーダイの現状
「クーポンが無いなら、せめて無料体験で試したい」という相談もよく届きます。先に結論からお伝えします。
2026年4月時点で、DAZN本体・DMM×DAZNホーダイともに無料体験はありません。DAZN公式の「1か月無料トライアル」は2022年2月で終了しており、バンドル契約のDMM×DAZNホーダイも登録直後から月額3,480円が発生します。
完全に0円で見たい場合はDAZN Freemiumという選択肢もありますが、配信されるのはハイライトや一部のドキュメンタリーなど限定コンテンツのみで、Jリーグ・プレミアリーグ・W杯本戦などの主要試合は対象外です。「実際の試合を試し見する」用途には向きません。
「無料体験はないけれど、できるだけ得して始めたい」というニーズに対する現実解はDMM×DAZNホーダイのキャンペーン特典です。軸は次の2本立てになります。
- DMMポイント 550pt × 最大3か月:新規登録で最大1,650pt相当が戻る
- PayPayポイント 1,390pt:PayPayで2回連続決済を行うことが条件
2か月以上使う前提なら、この組み合わせで実質的に1か月分近い割引が成立します。月額そのものを下げたい人は、次のセクションで解説するDMM×DAZNホーダイの月額3,480円を素直に選ぶのが結局いちばん安く済みます。
月払い最安はDMM×DAZNホーダイ——DAZN単体より常時720円安い
一般向けクーポンが存在しない中で、月払いで最も安くDAZNを使える手段がDMM×DAZNホーダイです。
DMMとDAZNが提携した公式のセットプランで、DMMプレミアム経由で申し込むとDAZN Standard相当の中身(試合中継・見逃し配信・マルチデバイス視聴)がそのまま使えます。
この「バンドル契約」はDAZNが公式に認めているルートのひとつで、クーポンコードのように一時的なものではなく、契約している間ずっと月720円安い料金が続くのが最大の特徴です。
料金差の仕組み
スクロールできます →
| プラン | 月額 | 縛り | 付帯特典 |
|---|---|---|---|
| DMM×DAZNホーダイ | 3,480円 | なし | DMMプレミアム(DMM TV等)付き |
| DAZN Standard(月払い) | 4,200円 | なし | なし |
| 差額 | 720円/月安い | — | — |
月720円の差は小さく見えますが、利用月数を掛けるとインパクトが変わります。
- W杯期間だけ(約2か月):1,440円節約
- シーズン前半だけ(3か月):2,160円節約
- 半年利用(6か月):4,320円節約
- 1年利用:8,640円節約
しかも一度申し込めばコード入力や更新手続きは不要で、解約するまでずっと同じ料金が続きます。
「初月だけ割引」タイプのクーポンとは違って、2か月目以降も自動的に安いままです。
DMMプレミアムが実質タダで付いてくる
DMM×DAZNホーダイはDAZNの視聴機能に加えて、DMMプレミアム(DMM TVのオリジナルアニメ・映画・バラエティなどの動画配信)もそのまま利用できます。
DAZN Standard相当のスポーツ中継 + DMMプレミアムがセットで月3,480円なので、単純にDAZN単体と比べても明確にお得な構成です。
DMM TV側のコンテンツを使わない方でも、月額が安いという事実は変わりません。
「DMM TVは使わないから関係ない」と思って単体契約を選ぶのは、むしろ損する選択になります。
使わなくてもいい=720円分だけ得をする、くらいの気持ちで割り切るのが正解です。
両プランの違いをもう少し詳しく知りたい方はDMM×DAZNホーダイとDAZN公式の詳細比較、申し込みの流れはDMM×DAZNホーダイの始め方(5分で完了)も参考にしてください。
9か月以上使うなら年間プランがさらに安い
長期で使う予定がある方は、年間プランとの比較も大切です。
主な選択肢を整理します。
スクロールできます →
| プラン | 支払い総額 | 実質月額 | 縛り |
|---|---|---|---|
| DMM×DAZNホーダイ(月払い) | 3,480円×利用月数 | 3,480円 | なし |
| ABEMA de DAZN(年間一括) | 30,000円/年 | 2,500円 | 1年 |
| DAZN Standard(年間一括) | 32,000円/年 | 2,667円 | 1年 |
| ABEMA de DAZN(学生) | 16,000円/年 | 1,333円 | 1年・学生限定 |
損益分岐点は「9か月」
DMM×DAZNホーダイを月払いで使う場合と、ABEMA de DAZN年額(30,000円)を比べると、9か月時点でABEMA de DAZNのほうが安くなります。
- 8か月分:3,480円×8=27,840円(DMM月払いのほうが安い)
- 9か月分:3,480円×9=31,320円(ABEMA年額30,000円より高い)
W杯期間(2026年6月〜7月)だけ使うなら1〜2か月なのでDMM×DAZNホーダイの月払いが最安です。
一方、欧州リーグも通年で見る方は9か月目以降ABEMA de DAZN年額が有利になります。
なお、DAZN Standard年間一括(32,000円)よりもABEMA de DAZN(30,000円)のほうが2,000円安いため、年間一括を選ぶ場合はABEMA de DAZNが第一候補です。
サッカーだけを1年以上見る前提なら、2026年4月に始まったサッカー専用プランDAZN SOCCER(月2,600円・初年度26,340円)も候補になります。最初3ヶ月980円のキャンペーンはありますが、年間契約で途中解約すると残金請求が発生するため、W杯期間だけの短期利用には不向きです。
DAZN全料金プランの詳細比較も合わせてご確認ください。
PayPay・ソフトバンクまとめて支払いで初回をさらに安くする方法
DMM×DAZNホーダイ(常時720円引き)の月払いをベースにしつつ、タイミング次第で初回だけ追加の還元を受けられる方法が一つあります。
それが、支払い方法をPayPay/ソフトバンクまとめて支払いにそろえてキャンペーン期間中に申し込む手順です。
PayPayキャンペーンとの併用
DMMの支払い方法にはPayPay(ソフトバンクまとめて支払い経由)が使えるケースがあります。
PayPayやソフトバンクがサブスク支払いを対象にしたキャンペーンを実施している期間に申し込むと、通常のDMMポイント還元に加えて、PayPayポイントやソフトバンクのキャッシュバックが上乗せされることがあります。
ただしキャンペーンは時限的で、エントリーや対象条件が細かく設定されることが多いです。
申し込み前に必ずDMM×DAZNホーダイ公式キャンペーンページで対象期間・エントリー手順を確認してから進めてください。
メインの節約手段はあくまでDMM×DAZNホーダイの月額3,480円(DAZN単体より常時720円安い)です。
PayPayやソフトバンクの追加還元は「運良くキャンペーン期間に当たったらラッキー」くらいの位置づけで捉えておくのが安全です。
キャリア経由でDAZNを安くする方法【ドコモ・SoftBank・楽天】
携帯キャリアの契約状況によっては、キャリア特典でDAZNをさらに安く使える場合があります。
ただし、どのルートもDMM×DAZNホーダイ(月3,480円)より安くなるわけではない点に注意してください。
スクロールできます →
| キャリア | 施策名 | DAZN実質月額 | 新規申込 |
|---|---|---|---|
| ドコモ | ドコモMAX「選べる特典」 | 実質0円(プラン月額10,648円〜) | 可 |
| SoftBank | エンタメ特典(10%還元) | 約3,818円 | 可 |
| 楽天モバイル | トク得!エンタメセレクション(15%還元) | 約3,628円 | 可 |
| au | DAZNパック各種 | — | 終了(2024年12月〜) |
| 参考 | DMM×DAZNホーダイ | 3,480円 | 可(キャリア不問) |
ドコモMAX/ポイ活MAXなら追加料金0円
ドコモMAX(月10,648円〜)またはドコモ ポイ活MAX(月11,748円〜)の契約者は、「選べる特典」でDAZN for docomoを追加料金0円で利用できます。
ただしプラン自体が高額なため、DAZN目的だけでプランを変えるのは割高です。
すでにドコモMAXを契約中の方にはメリットがあります。
DAZN料金プランの比較も参考にしてください。
SoftBank・楽天モバイルはポイント還元
SoftBankユーザーは「エンタメ特典」でDAZN月額の10%(約382pt)がPayPayポイントで還元されます。
楽天モバイルユーザーは「トク得!エンタメセレクション」で15%(572pt)の楽天ポイント還元を受けられます。
いずれもDAZN公式(月4,200円)での契約が前提で、還元後でもDMM×DAZNホーダイ(月3,480円)のほうが安いため、キャリアに縛られない方はDMM×DAZNホーダイが最安です。
利用期間で選ぶ最安プラン早見表
結局どのプランが自分に合うかは、どれだけ使うかで決まります。
以下の表で確認してください。
スクロールできます →
| 利用予定期間 | おすすめプラン | 総費用の目安 |
|---|---|---|
| 1〜2か月(W杯だけ) | DMM×DAZNホーダイ(月払い) | 3,480〜6,960円 |
| 3〜8か月 | DMM×DAZNホーダイ(月払い) | 10,440〜27,840円 |
| 9か月〜1年 | ABEMA de DAZN年額 | 30,000円(固定) |
| 学生・1年間 | ABEMA de DAZN学生プラン | 16,000円(固定) |
W杯2026の開催期間は2026年6月11日〜7月19日(現地時間)です。
日本時間では2か月弱です。
W杯だけを目当てにDAZNを使う場合、2か月分のDMM×DAZNホーダイ(合計6,960円)が最安です。
W杯2026の最安視聴比較やDMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)も参考にしてください。
まとめ:DAZNのクーポンは無い。最安ルートで申し込もう
DAZNのクーポンや割引コードを探しても有効なものは見つかりません。
それより確実に節約できる方法をまとめます。
- 月払いで最安:DMM×DAZNホーダイ(月3,480円)。DAZN単体より毎月720円、年間8,640円の節約
- 1〜8か月の利用:DMM×DAZNホーダイの月払いが総費用で最安
- 9か月以上の利用:ABEMA de DAZN年額(30,000円・実質月2,500円)が有利
- 学生なら:ABEMA de DAZN学生プラン(年16,000円)が断トツ最安
- 時限的なお得:PayPay・ソフトバンクまとめて支払いのキャンペーン期間中なら、初回のみ追加のポイント還元を狙える
W杯2026(6月〜7月)だけ使うなら、DMM×DAZNホーダイを2か月分(6,960円)契約し、大会終了後に解約するのが最安かつ最もシンプルな方法です。
ここまでの手順どおりに進めれば5分で視聴開始できます。縛りなし・W杯だけ見て解約OK。
月額3,480円(DAZN単体より720円おトク)
よくある質問(FAQ)
- DAZNのクーポンコードはありますか?
-
2026年現在、DAZNが一般向けに有効なクーポンコードを公式に発行している実績はありません。ネット上で見かける「クーポンコード」の多くは古い情報か無効なコードです。代わりに、DMM×DAZNホーダイ(月3,480円)を使うことでDAZN単体(月4,200円)より常時720円安く利用できます。
- DAZN申込フォームの「プロモーションコード」欄は何を入れればいい?
-
一般ユーザーは空欄のままで問題ありません。この欄は過去のタイアップや法人契約向けに残っているもので、入力しないことで料金が上がることはありません。ネット上で見かける「DAZNクーポンコード」の多くは失効済みか別サービスのコードで、入れても無効エラーになるだけです。正体不明のコードを入れると偽申込ページに誘導されるリスクもあるため、公式DAZN(dazn.com)またはDMM×DAZNホーダイのいずれかから、コード欄は空欄で申し込むのが安全で確実です。
- 昔あったDAZNの無料トライアルやクーポンはなぜ終わったの?
-
DAZNは2022年頃まで1か月間の無料トライアルを提供していましたが、その後の料金改定とあわせて廃止されました。クレジットカード会社やキャリアとのタイアップコードは不定期に出ていましたが、現在はDMM×DAZNホーダイ(月720円引き)やABEMA de DAZN年額、ドコモMAX「選べる特典」といった「バンドル契約」「キャリア特典」に割引の主戦場が移っています。クーポンコード型の割引は当面復活しない見通しなので、待つより今あるバンドル割引を使うほうが得です。
- DAZNの無料トライアルはありますか?
-
DAZNの30日間無料トライアルは終了しています。現在は有料プランへの直接加入のみです。ただし、DAZN Freemiumという無料アカウントを作成すれば、一部の無料配信コンテンツを試し視聴できます。W杯2026では日本代表戦の一部がDAZN Freemiumで無料配信される予定です。
DMM×DAZNホーダイ自体にも無料体験はありません。代わりにDMMポイント550pt×最大3か月とPayPayポイント1,390pt(2回連続決済が条件)のキャンペーンを実質的な割引として活用できます。詳しい条件は本文の「クーポンの代わりに無料体験はある?」セクションを参照してください。
- DMM×DAZNホーダイ以外にDAZNを安くする方法はありますか?
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長期利用(9か月以上)ならABEMA de DAZN年額(30,000円/年・実質月2,500円)がより安くなります。学生であればABEMA de DAZN学生プラン(16,000円/年)が最安です。ドコモユーザーの場合、特定のプラン(ドコモMAX・ポイ活MAX)であればDAZN for docomoが追加料金0円になるケースもあります。
- DAZNを1か月だけ安く使う方法は?
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DMM×DAZNホーダイは縛りなしの月払いです。1か月だけ申し込んで、翌月の更新前に解約することも可能です。1か月分の料金は3,480円で、DAZN単体の4,200円より720円安くなります。解約後も契約期間の末日まで視聴が続けられます。
- ドコモ・SoftBank・楽天モバイルのキャリア割引でDAZNを安くできる?
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ドコモMAX/ポイ活MAX契約者は「選べる特典」でDAZN for docomoを追加料金0円で使えます。SoftBankは月額の10%、楽天モバイルは15%のポイント還元があります。ただし、ポイント還元後でもDMM×DAZNホーダイ(月3,480円)のほうが安いため、キャリアに縛られない方はDMM×DAZNホーダイが最安です。
- W杯2026だけDAZNを見たい場合の最安は?
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W杯2026は2026年6月11日〜7月19日(現地時間)の約2か月間です。DMM×DAZNホーダイを2か月分契約(合計6,960円)し、大会終了後に解約するのが最安です。縛りなしなのでいつでも解約できます。
- DAZNプリペイドカード(コンビニ購入)で安くなる?
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DAZNプリペイドカードはコンビニや家電量販店で購入できますが、定価での販売が基本で、割引にはなりません。クレジットカードを持っていない方の支払い手段としては便利ですが、料金を安くしたい場合はDMM×DAZNホーダイのほうが確実に月720円安くなります。
公式リンク(出典・最終確認)
ひだりうちわ|サブスクなび 運営者
サッカー視聴歴10年以上。DAZN・DMM×DAZNホーダイ・WOWOW・U-NEXTなど主要サブスクはすべて契約・検証済みです。
Fire TV StickやChromecastなど10台以上のデバイスで実機テストし、80本以上の記事を執筆。料金やサービス内容は公式ソースで随時ファクトチェックしています。

