当ページのリンクには広告が含まれています
ワールドカップ2026は、現地日程で 2026/06/11(木)〜2026/07/19(日)です。
日本時間は時差の関係で「開幕=6/12頃」「決勝=7/20頃」になりやすい点だけ注意してください。
全試合をライブで追うなら配信はDAZNが中心で、月払い最安は「DMM×DAZNホーダイ(月3,480円)」。
大会をフルで追う場合は2ヶ月分が基本なので、契約開始と解約手続きを“日付で固定”して損を防ぎます。
サッカーを見るなら DMM×DAZNホーダイ
\DAZN月額プランより月に720円安い!/
ワールドカップ2026はいつからいつまで
FIFAの公式発表ベースで、ワールドカップ2026(北中米大会)は 2026/06/11(木)〜2026/07/19(日)に開催されます。開幕戦は現地6/11、決勝は現地7/19です。
ただし日本在住の場合、アメリカ・メキシコ・カナダ開催のため、試合キックオフが日本時間では「翌日」になりやすいです。
例として、現地6/11の開幕カードが夜開催だと、日本時間は6/12の朝になるイメージです。
日本時間での“視聴期間”は、だいたい 2026/06/12〜2026/07/20 と考えるとズレにくいです。
| 区分 | 現地日程 | 日本での契約目安(時差込み) |
|---|---|---|
| 大会期間 | 2026/06/11〜2026/07/19 | 2026/06/12〜2026/07/20 を想定 |
| グループステージ | 2026/06/11〜2026/06/27 | 2026/06/12〜2026/06/28 目安 |
| ラウンド32 | 2026/06/28〜2026/07/03 | 2026/06/29〜2026/07/04 目安 |
| ラウンド16〜決勝 | 2026/07/04〜2026/07/19 | 2026/07/05〜2026/07/20 目安 |
視聴方法の全体像(無料で見れる範囲/放送局の整理)は、 W杯まとめ記事 にまとめています。
日本での放送と配信の前提
日本国内の放送・配信の権利は、電通が「放送+配信」を含む権利を取得し、各社へサブライセンスする形になっています。
- 配信:DAZNが全104試合をライブ配信(日本代表戦は無料配信の案内あり)
- 地上波:NHK/日本テレビ/フジテレビで一部試合を生中継(各局の放送カードは順次発表)
- NHK BSプレミアム4K:全104試合を放送(生中継・録画)という計画が発表されています
「どこが一番安いか」は、結局のところ “どこまで見るか” で変わります。
ここからは、見たい範囲ごとに「契約開始日・解約手続き日」を固定して、余計な1ヶ月を払わない手順に落とします。
より料金比較を深掘りしたい人は W杯最安記事 もどうぞ。
結論 いちばん安い契約はこの3パターン
| 見たい範囲 | おすすめ | 支払い回数の目安 | 費用目安 | 契約開始/解約手続きの目安 |
|---|---|---|---|---|
| 日本代表戦だけ | 無料視聴枠(DAZN無料配信/地上波) | 0回 | 0円 | 有料契約は不要(DAZNは無料視聴でもアカウント登録が必要な場合あり) |
| 決勝Tだけ(ラウンド32〜決勝) | DMM×DAZNホーダイ(月3,480円) | 1回 | 3,480円 | 開始:6/29頃 → 解約手続き:7/20以降 |
| グループ〜決勝まで全部 | DMM×DAZNホーダイ(月3,480円) | 2回 | 6,960円 | 開始:6/12頃 → 解約手続き:7/20以降(2回目課金後) |
ポイントは「大会フル(約39日)を月額1回でカバーするのは基本ムリ」という点です。
全部追うなら2ヶ月分を前提にして、解約手続き日だけ固定するとミスりません。
契約開始日と解約日ガイド 全試合を見る人向け
全104試合を見たい人の最安は、月払いなら「DMM×DAZNホーダイ(月3,480円)」です。
DAZNを月額で直接契約すると4,200円なので、2ヶ月分で 1,440円 差が出ます。
おすすめ開始日
- 開始:2026/06/12(金)前後(日本時間の開幕に合わせる)
- 理由:日本時間で“開幕前後”から見れる状態にしておくと、初日の登録バタバタを回避できる
おすすめの解約手続き日
- 解約手続き:2026/07/20(月)以降、なるべく早め(決勝を見終わったらその場でOK)
- 理由:解約手続きをしても「有効期限まで視聴できる」ため、早めに手続きして損はしない
なおDMM×DAZNホーダイは、登録から20日間は解約手続きができません。(21日目の午前5時以降に可能)
ただし「大会フルで2ヶ月払う」前提なら、解約は“決勝後”で間に合うので問題になりにくいです。
契約開始日と解約日ガイド 決勝トーナメントだけ見る人向け
ラウンド32(2026/06/28〜)から決勝(2026/07/19)までは、現地日程で23日間。
日本時間でも約1ヶ月以内に収まるため、月額1回で走り切れます。
- 開始:2026/06/29(月)前後(ラウンド32の日本時間に合わせる)
- 解約手続き:2026/07/20(月)以降(決勝を見終わったら)
- 費用目安:DMM×DAZNホーダイ 3,480円
損しやすい注意点 ここだけチェック
- DAZNにすでに加入中の人がDMM×DAZNホーダイへ切り替えると、残っている視聴期間(無料体験を含む)が無効になる案内があります。切り替えは“契約満了後”が安全です。
- DMM×DAZNホーダイは、登録から20日間は解約手続きができません。1ヶ月だけ使いたい人は「21日目(午前5時以降)」に手続きする前提で予定を組みます。
- 解約手続き中に日付をまたいで更新日(有効期限)を迎えると、手続きが完了しないことがあります。有効期限日に手続きするなら時間に余裕を持つのが鉄則です。
- 更新日を含む2〜3日間は解約手続きが行えない場合があります。解約手続きは“更新日ギリギリ”を避けてください。
- DAZNをアプリ内課金で契約している場合、料金や解約導線が異なることがあります。最安で管理するならWeb決済(DMM経由含む)で揃えるのが無難です。
DAZNの料金を年単位で見直したい人は DAZNまとめ記事
DMM×DAZNホーダイとDAZN単体の違いだけ先に把握したい人は DAZN比較記事 を見ておくと迷いません
申し込みと視聴の流れ
- DMM×DAZNホーダイに申し込む(DMMアカウント作成 → プラン選択 → 支払い)
- 申込み後にDAZN連携(連携が終わるとDAZNが視聴可能)
- 試合視聴は「DAZNアプリ/ブラウザ」側で行う
画面つきで迷わず進めたい場合は、申し込み手順(画像付き) をそのままなぞればOKです。
FAQ
ワールドカップ2026はいつからいつまで?
現地日程で 2026/06/11〜2026/07/19 です。日本時間は時差で翌日になりやすいので、視聴計画は 2026/06/12〜2026/07/20 を目安にするとズレにくいです。
全試合を最安で見るなら、契約はいつからいつまでが正解?
日本時間で開幕に合わせて 2026/06/12 前後に開始し、決勝を見終えた 2026/07/20 以降に解約手続きをするのが安全です。大会フルは約39日なので、基本は月額2回分を想定します。
決勝トーナメントだけ見たい。1ヶ月課金でいける?
いけます。ラウンド32(現地6/28)〜決勝(現地7/19)は現地日程で23日間なので、6/29前後に開始して、7/20以降に解約手続きをすれば月額1回で収まります。
DMM×DAZNホーダイは解約してもすぐ見れなくなる?
すぐには止まりません。解約手続きをすると「解約手続き中」になり、有効期限まではDMMプレミアムとDAZNを利用できます。損を避けるなら“見終わったらすぐ手続き”がラクです。
DAZN加入中だけど、DMM×DAZNホーダイへ切り替えると損する?
損する可能性があります。DMM×DAZNホーダイへ切り替えた時点で、DAZN側に残っている視聴期間(無料体験を含む)が無効になる案内があります。最安狙いなら、DAZNの契約満了後に切り替えるのが無難です。
公式リンク(最終確認)
最終確認日:2026/02/05
