当ページのリンクには広告が含まれています
最終更新日:2026年2月3日
DMM×DAZNホーダイは「DMM側の申し込み」と「DAZNの利用開始(連携)」が別工程です。
この2つ目(DAZN利用開始)を完了していないと、DAZNが反映されず「視聴できない」「プランが切り替わらない」状態になります。
サッカーを見るなら DMM×DAZNホーダイ
\DAZN月額プランより月に720円安い!/
このページで解決できること
- DMM×DAZNホーダイを契約したのに、DAZNが見れない/反映されない
- 「DAZNの利用を開始する(連携)」で止まる/エラーになる
- どのDAZNアカウントで連携したか分からない(別アカウントに繋がった)
- DAZNを契約中だったせいで連携できない(年間・ドコモ・アプリ課金など)
まず最初に確認すること
DMM×DAZNホーダイは、登録しただけではDAZNに反映されません。
DMM側の専用ページから「DAZNの利用開始(連携)」を完了して、はじめてDAZN側の視聴権が有効になります。
加えて、連携前にDAZNへログインしたままだと「希望しないDAZNアカウントに連携してしまう」ことがあります。
連携前は必ずDAZNからサインアウトして進めるのが安全です。
注意:一度DAZNアカウントを連携すると、連携の変更や取り消しはできません。複数のDAZNアカウントを持っている人は、ログイン先を必ず確認してから「登録する」まで進めてください。
症状別に原因と対処をまとめ
スクロールできます→
| 症状 | まずやること | よくある原因 |
|---|---|---|
| DMMは見れるがDAZNが見れない | DMM側で「DAZNの利用を開始する」を完了 | DAZN利用開始(連携)をやっていない/途中で止まっている |
| 連携画面が進まない・エラー | DAZNサインアウト → キャッシュ/Cookie削除 → シークレットで再実行 | DAZNログイン状態が残っている/ブラウザのデータが悪さ |
| 違うDAZNアカウントに連携した気がする | DAZNから全端末サインアウト → 正しいIDでログインして確認 | 複数アカウント持ち/家族の端末でログインしたまま連携した |
| DAZN契約中で切り替えできない | 契約プランと支払い方法を確認 → 条件に合わない場合は退会→視聴期間終了後に申し込み | 年間プラン/DAZN for docomo/アプリ課金/キャリア・提携支払い |
| DMM側のプラン変更ができない | DMMプレミアムの契約経路を確認(Apple/Google/Amazon課金だと不可) | アプリ内課金のDMMプレミアム継続中/他セットプラン継続中 |
手順1 DMM側でDAZN利用開始を完了する
「反映されない」原因でいちばん多いのがここです。DMMで決済が終わっていても、DAZNの利用開始(連携)をしない限り、DAZN側の視聴権は有効になりません。
- DMMの「DMMプレミアム利用状況」ページを開く
- 連携ステータスの「DAZNの利用を開始する」ボタンを押す
- DAZNアカウントを持っている人はログイン/持っていない人は作成
- DAZN画面の内容を確認し「登録する」で完了
画像つきで迷わず進めたい場合は、こちらの手順記事に沿って進めると詰まりにくいです。
DMM×DAZNホーダイの申し込み手順(画像付き)
手順2 DAZNのサインアウトとブラウザリセット
連携前にDAZNへログインしていると、連携できなかったり、別アカウントへ連携してしまうことがあります。いったん全てリセットしてから再トライすると直りやすいです。
- DAZNアプリ:ログアウト(家族の端末も含めて一度ログアウト推奨)
- ブラウザ:キャッシュとCookie削除
- 再実行:シークレットモード、または別ブラウザ/別端末で「DAZNの利用を開始する」からやり直す
ここまでやってもダメなら、次の「切り替え条件が原因」を確認してください。条件に合っていないと、操作を頑張っても先に進みません。
手順3 切り替え条件が原因のパターン
すでにDAZNを契約中の人は、プランや支払い方法によって「そのDAZNアカウントではDMM×DAZNホーダイに変更できない」ケースがあります。
DAZN年間プランを契約中
年間プラン(月々払い/一括払い)を利用中の場合、基本は契約期間が終了してからの申し込みになります。途中で混ぜたり、契約途中の返金を前提に切り替えるのは難しいので、満了タイミングを確認して動くのが安全です。
DAZN for docomoを利用中(または過去に利用)
DAZN for docomoのアカウントは、加入中・退会済みに関わらず同じアカウントでDMM×DAZNホーダイへ変更できない案内があります。
この場合は「新しいDAZNアカウントを作る」か「過去に使っていたDAZNアカウント(DAZN for docomo以外)」で手続きするのが現実的です。
支払い方法がアプリ課金・キャリア・提携経由
DAZNの支払いがアプリ内課金(Apple/Google/Amazon)やキャリア/提携経由の場合、DMM×DAZNホーダイへ切り替えできないことがあります。
「いまのDAZNを退会 → 視聴期間が終わるのを待つ → その後にDMM×DAZNホーダイへ申し込み」という流れが必要になるケースが多いです。
二重課金を避けるコツ:DAZNを契約中で、切り替え条件に合わない場合は「先にDMM×DAZNホーダイへ申し込む」と請求が重複するリスクがあります。必ず現状のDAZNプランと支払い方法を確認してから動くのが安全です。
DMM側のプラン変更ができないとき
「DMM×DAZNホーダイに変更できません」と出る場合、DMMプレミアムをアプリ内課金(Apple/Google Play/Amazon)で継続中だと、DMM側でプラン変更できない案内があります。
この場合は、いったんアプリ側の定期購読を解約し、有効期限が切れてからDMM×DAZNホーダイへ登録する流れになります。
それでも直らない場合の問い合わせ先
「DAZNアカウントの契約状況・支払い方法」が原因で連携できないケースは、DMM側では確認・対応できない案内があります。
この場合はDAZN側のヘルプを確認し、必要に応じてDAZNへ問い合わせを進めてください。
関連リンク
- DAZNの料金・プランを整理(2026年版)
- DAZNとDMM×DAZNホーダイを数字で比較
- DMM×DAZNホーダイの申し込み手順(画像付き)
- DMM×DAZNホーダイの解約方法
- DAZNをテレビで見る方法(Fire TV/PS5/スマートTVなど)
※もし「2026年のW杯だけ見たい」目的なら、放映権や配信サービスが確定した時点で最安ルートが変わる可能性があります。最新の視聴ルートはハブ記事で更新しています。
ワールドカップ2026の視聴方法まとめ
