当ページのリンクには広告が含まれています
結論から言うと、DMM×DAZNホーダイ×DAZNホーダイは日割りになりません。
月の途中で入っても、料金(3,480円)は満額です。
ただし、解約しても「有効期限」までは視聴できるので、1か月だけ使うなら登録日と解約タイミングを押さえればOK。
返金はできないため、見たいコンテンツがある日に合わせて申し込むのが一番ムダが出にくいです。
サッカーを見るなら DMM×DAZNホーダイ
\DAZN月額プランより月に720円安い!/
「日割り」と勘違いしやすい3つのポイント
1) 月の途中に入っても料金は減らない
日割りがあるサービスだと「月末に入ると安い」ことがありますが、DMM×DAZNホーダイはその仕組みではありません。
月末でも月初でも、月額3,480円は満額です。
2) 解約しても返金はない
途中で解約しても返金はありません。
ただし、解約手続きをしても「解約手続き中」の間は有効期限までDMMプレミアムとDAZNを利用できます。
つまり、解約=即視聴停止ではありません。
3) 例外:プラン変更の初回料金は「残り期間」で減額されることがある
「日割り」のような調整が行われるのは、このケースのみです。
すでにDMMプレミアム(月額550円)を有料利用している方が、途中で「DMM×DAZNホーダイ」へプラン変更する場合、旧プランの残り期間に応じて初回料金が割引されることがあります。
ただし、これはあくまで残り日数の調整であり、「登録月の月額料金が日割り計算される」のとは仕組みが異なる点に注意してください。
1か月だけ使いたい人の「損しない」動き方
日割りがない以上、最も大事なのは「見たい試合がある日」に合わせて登録することです。
加えて、次の2点を押さえればOK。
- 登録が完了した時点で初回決済(無料体験なし)
- 解約は「登録から20日経過後の午前5時以降」から可能
最短の手順(やることは3つだけ)
- 見たい試合の直前に登録する。
- 申し込み直後に「DAZN利用開始(連携)」まで完了する。
- 登録20日後の午前5時以降に、解約手続きを入れておく(次回更新の課金回避)
画像付きの手順は、こちらでまとめています。
→ DMM×DAZNホーダイの申し込み方法(最短5分)
具体例:2/20に登録した場合(イメージ)
例として、2/20に登録したとします。
- 2/20:登録(3,480円が決済)
- 3/12 5:00以降:解約手続きが可能(登録から20日経過)
- 有効期限:DMMプレミアムのマイページに表示される日まで視聴OK
ポイントは、「解約できるようになったら、すぐ解約手続きを入れても損しない」こと。
視聴できる期間は有効期限まで残ります。
日割りできないなら「月末入会は損?」→損になりにくい
よくある不安が「月末に入ると数日しか使えないんじゃ…」ですが、DMM×DAZNホーダイはカレンダーの月末締めで損が出るタイプではありません。
実際の視聴期限(有効期限)はDMM側のマイページに表示されるので、まずはそこを見れば確実です。
逆に、「月末だから安くなる」もありません。
日割りはないので、見たい試合に合わせて入るのが最適解です。
すでにDAZN契約中の人は要注意
「日割りできないなら、今のDAZNから切り替えて節約しよう」と考える人もいますが、ここは注意点が多いです。
- DAZN視聴期間が残っている状態で切り替えると、残り期間が無効になるケースがある(補償なし)
- 切り替えの仕方によっては二重課金になる恐れがある
- DMM×DAZNホーダイ利用中は、ギフトコード(年間視聴パス等)が使えない
- DMM×DAZNホーダイ利用中は、DAZNの一時停止機能が使えない
「いまDAZNを契約中で、いつ切り替えるのが得か?」は人によって結論が変わります。
→ DAZNとDMM×DAZNホーダイの違いを数字で比較(最安の選び方)
申し込み前チェック
- 見たい試合日:日割りがないので、登録が早いほどムダが出る
- 解約可能日:登録から20日後の午前5時以降(忘れると次回更新で課金される)
「登録→連携→解約」の流れを画像付きで確認したい人は、こちらからどうぞ。
→ DMM×DAZNホーダイの申し込み手順(画像付き)
解約の画面まで先に見たい人は、こちら。
→ DMM×DAZNホーダイの解約方法|損しないタイミングと手順
DAZNの料金がややこしい人へ(全体像だけ先に整理)
「結局、DAZNはどのプランが最安?」「年間・月間の差は?」を先に整理したい場合は、ハブ記事が早いです。
→ DAZNの料金を2026年版で整理(プラン早見)
ワールドカップを最安で見る方法⇩

ワールドカップの全視聴方法まとめ⇩

