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REGZA(レグザ)でDAZNを視聴する方法は2つだけです。
1つ目は、Google TVやAndroid TV搭載モデルでテレビに直接アプリを入れる方法。
2つ目は、アプリ非対応のモデルにFire TV StickなどをHDMI端子に挿す方法です。
スマホの画面を映すミラーリングは映像が途切れやすいため、大事な試合を快適に楽しむなら、安定感のあるHDMI接続をおすすめします。
DAZN月額4,200円
→ DMM×DAZNホーダイ 月額3,480円
\ 毎月720円おトク・縛りなし /
縛りなし・いつでも解約。
登録は5分・すぐに視聴開始|DMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)
- REGZA(レグザ)でDAZNを見る方法は「アプリ直接インストール」と「HDMI外付けデバイス」の2つ
- Google TV / Android TV搭載モデルならDAZNアプリをそのまま使える。非対応ならFire TV Stickが最短ルート
- DAZNを月720円安く契約できるDMM×DAZNホーダイなら、テレビでも同じDAZNアプリで視聴可能
- 映らない・動作が重い場合は、Fire TV Stickへの切り替えが最も確実な解決策
REGZAでDAZNを見る2つの方法|まず対応状況を確認
REGZAには、テレビ単体でDAZNアプリをインストールできるモデルと、そうでないモデルがあります。
まずはご自身のテレビがどちらのタイプか確認しましょう。
スクロールできます →
| 視聴スタイル | 向いているREGZA | 具体的な手順 | 安定感 |
|---|---|---|---|
| 方法1:テレビにアプリを入れる | Google TV / Android TV 搭載で、ストアが使える機種 | DAZNアプリを検索してインストール | ◎(対応機種なら快適) |
| 方法2:外付けデバイスを使う | DAZNアプリが出ない、または動作が重い機種 | Fire TV Stick等をHDMIに挿して起動 | ◎(最も確実で安定) |
| ミラーリング(非推奨) | 今すぐ一時的に画面を映したい時 | スマホやPCから画面共有 | △(途切れやすい) |
あなたのREGZAはどちら?
対応モデルかどうかは、ホーム画面を見ればすぐにわかります。
画面内に「Google Playストア」のアイコンがあれば、DAZNアプリを直接インストールできます。
チェックの手順
- リモコンの「ホーム」ボタンを押す
- メニュー内に「Google Playストア(Playストア)」があるか探す
- ストアがある場合:「方法1(テレビにアプリを入れる)」へ進んでください
- ストアがない場合:「方法2(HDMIデバイスを使う)」が最短ルートです
※一部の旧シリーズでは、REGZA公式の発表によりDAZNアプリの提供が終了しています。
テレビ側でアプリが見つからない場合は、無理に探すよりもHDMI接続に切り替えるのが正解です。
REGZAにDAZNを設定する手順(2パターン)
対応確認ができたら、あなたのREGZAに合った方法で設定しましょう。
方法1:Google TV / Android TV搭載モデルにアプリを入れる
Google TVやAndroid TVを搭載したREGZAなら、以下の流れで直接アプリを導入できます。
- ホーム画面から「Google Playストア」を開く
- 検索窓に「DAZN」と入力して検索
- DAZNアプリをインストールする
- アプリを起動し、登録済みのメールアドレスとパスワードでログイン
DAZNアプリが検索で見つからない場合
- テレビのシステムを最新に更新する(設定 > 端末情報 > アップデートなど)
- カタカナではなく「DAZN」と英字で検索してみる
- それでも出ない場合は、機種自体がDAZN非対応の可能性が高いため「方法2(HDMI)」に切り替えましょう
DAZNが見つからない原因の多くは、機種のスペック不足やサポート終了によるものです。
設定に時間をかけるよりも、外付けデバイスを使うほうが結果的に早く、ストレスなく視聴できます。
方法2:Fire TV StickをHDMI接続する
テレビにDAZNアプリがない場合や動作が重い場合は、この方法が最も確実です。
テレビは「モニター」として使い、映像の処理は専用デバイスに任せます。
- Fire TV StickをREGZAのHDMI端子に接続する
- 付属のケーブルで電源(コンセント)をつなぐ
- テレビの入力を接続したHDMIに切り替える
- Fire TV内のアプリストアでDAZNをインストールしてログイン
詳しい設定手順は以下の記事で解説しています。
→ Fire TV StickでDAZNを見る方法
Chromecastを使う場合の手順
- ChromecastをREGZAのHDMI端子に挿す
- テレビの入力をHDMIに切り替える
- Google TV搭載モデルなら、デバイス内のストアからDAZNをインストールしてログイン
他の視聴方法も含めて比較したい方はこちら。
→ DAZNをテレビで見る方法(5パターン)
REGZAでDAZNをお得に契約する方法
REGZAで視聴する場合、テレビ内蔵アプリでもFire TV Stickでも、使うのは同じ「DAZNアプリ」です。契約先による視聴体験の違いはありません。
そのため、選ぶ基準は「月々いくら払うか」だけです。1か月単位でもっとも安いのは「DMM×DAZNホーダイ」になります。
2026/03/04時点の公表情報では、DAZN月間プラン(月額4,200円)と比べてDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)は毎月720円、年間なら8,640円の差です。
- 料金プランの比較:DAZNとDMM×DAZNホーダイを比較
- 最新の料金情報:DAZNの料金まとめ(2026年版)
- 申し込み手順:DMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)
- 解約について:DMM×DAZNホーダイの解約方法
家族でアカウントを使い分けたい方は、同時視聴のルールも確認しておきましょう。
→ DAZNの複数端末ルール(同時視聴・台数)
REGZAでDAZNが映らない・見れない場合の対処法
アプリがどうしても見つからない
REGZAのOSがアプリ追加に対応していないか、DAZNアプリの配信が終了している可能性があります。
テレビ単体での解決は難しいため、HDMIデバイスを使うのが確実です。
アプリがない場合の対処法は以下の記事でも紹介しています。
→ スマートTVでDAZNアプリがないときの解決策
映像が途切れる・起動しない
- テレビやデバイスの電源を一度切り、コンセントを抜いて数十秒待ってから再起動する
- Wi-Fiが不安定な場合は、可能であれば有線LANに接続する
- テレビ内蔵アプリでカクつくなら、Fire TV Stick等の外部デバイスに切り替えると改善することが多い
DMM×DAZNホーダイでログインできない
DMM経由で契約した方は、まずスマホやPCで「DMMアカウントとDAZNアカウントの連携」を済ませてください。
連携が完了したあと、テレビ側のDAZNアプリでログインすればスムーズに視聴が始まります。
REGZAでDAZNを視聴する際のよくある質問(FAQ)
- REGZA(レグザ)でDAZNを見られますか?
-
DAZN対応モデルであれば、内蔵アプリからDAZNを起動して視聴できます。非対応モデルの場合はFire TV Stick等の外部デバイスが必要です。
- 自分のREGZAがDAZNに対応しているか確認する方法は?
-
テレビのホーム画面やアプリ一覧にDAZNが表示されるか確認してください。表示されない場合はFire TV Stickの接続をおすすめします。
- REGZAでDAZNが映らない場合の対処法は?
-
アプリの再起動、テレビの再起動、アプリのアップデート確認を順に試してください。ネットワーク接続の確認も大切です。
- 月額料金を安くする方法はありますか?
-
DMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)なら、DAZN Standard(月額4,200円)より毎月720円安くなります。
まとめ:REGZAでDAZNを見る方法
- Google TVやAndroid TV搭載のREGZAなら、テレビ単体でDAZNアプリをインストールして視聴できる
- アプリ非対応のモデルはFire TV StickなどのHDMIデバイスを使うのが最も確実
- ミラーリングは映像が不安定になりやすいため、長時間視聴には不向き
- DAZNを安く契約するなら、月720円お得なDMM×DAZNホーダイがおすすめ
DMM×DAZNホーダイは最低利用期間の縛りなし。合わなければいつでも解約でき、解約後も契約期間の末日までそのまま視聴できます。W杯期間だけ(1〜2か月)でも、DAZN単体より最大1,440円おトク。見終わったら即解約できます。
DAZN月額4,200円
→ 月額3,480円(毎月720円おトク)
W杯開幕前の登録で全試合をライブ視聴できます|DMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)
公式リンク(出典・最終確認)
最終確認日:2026/03/04
ひだりうちわ|サブスクなび 運営者
サッカー歴10年、視聴歴10年以上。プレミアリーグを中心に、海外サッカーを年間150試合ほど観ています。
DAZN・DMM×DAZNホーダイ・WOWOW・U-NEXTなど主要なサッカー配信サブスクはひと通り契約して検証済み。Fire TV Stick・Chromecast・PS5をはじめ10台以上のデバイスで実機テストしながら、サブスクなびで50本以上の記事を書いています。
料金やサービス内容は公式ソースで随時ファクトチェックしています。

