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スマートテレビでDAZN(ダゾーン)を見る方法は、「DAZNに登録→アプリを入れる→ログイン」だけです。
対応モデルならはじめてでも5〜10分で完了します。
2026年6月に開幕するFIFAワールドカップ2026は全104試合をDAZNでライブ配信。
いま使っているスマートテレビがあれば、追加機器なしで日本代表戦から決勝までそのまま大画面視聴できます。
対応状況によって手段は3つに分かれます。
① テレビ内蔵のDAZNアプリで見る(対応モデル)
② Fire TV Stickなど外部デバイスで見る(非対応TVでも確実)
③ スマホ/PCから映す(応急処置向き)
月額を抑えるなら、DAZN月額(4,200円)より安いDMM×DAZNホーダイ(月3,480円)が月払い最安です。
W杯2026はDAZNで全104試合ライブ配信。月払い最安は「DMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)」で、DAZN単体より毎月720円安くなります。
すぐに申し込むなら → DMM×DAZNホーダイ公式サイト
試合日程を確認 → W杯2026 全試合スケジュール
- 対応スマートテレビなら「DAZNアプリを入れる→ログイン」の5ステップで完了
- 月額を安くするならDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)がDAZN単体より毎月720円おトク
- W杯2026の全104試合もスマートテレビのDAZNで大画面ライブ視聴できる
- W杯期間だけ見たい人は縛りなし、6〜7月の2か月分6,960円で全試合カバー可能
スマートテレビでDAZN(ダゾーン)を見るために必要なもの
テレビでDAZNを視聴する方法は複数ありますが、DAZNアプリ対応のスマートテレビなら追加機器なしで最短です。
自分のテレビに合う方法を先に決めてしまうのがコツです。
スクロールできます →
| 視聴方法 | 初期費用の目安 | 設定の手軽さ | 4K対応 |
|---|---|---|---|
| スマートテレビ内蔵アプリ | テレビ購入費用のみ | ◎ 追加機器不要 | ○(機種による) |
| Fire TV Stick | 7,000〜10,000円 | ◎ 5分で完了 | ○(4K Maxは対応) |
| Chromecast with Google TV | 8,000〜14,000円 | ○ | ○ |
| Apple TV 4K | 19,800円〜 | ○ | ○ |
| PlayStation 5 | 66,980円〜 | △ アカウント設定あり | ○ |
準備するもの
- DAZNアプリ対応のスマートテレビ(非対応ならFire TV Stick等の外部デバイス)
- インターネット環境(Wi-Fiは5GHz推奨、可能なら有線LAN)
- DAZNアカウント(DMM×DAZNホーダイまたはDAZN Standard)
- DMM×DAZNホーダイの場合は、ブラウザでの「DAZN利用開始(連携)」
まだDAZNを契約していない場合は、先にスマホ・PCでDAZNのアカウントを作っておくとテレビ側の操作がスムーズです。
対応状況はアプリストアで「DAZN」を検索してインストール画面が出るかで確認できます。
他の端末で視聴する方法は→ DAZNをテレビで見る方法(端末別まとめ)
スマートテレビでDAZNを見る方法・設定手順
テレビで見るまでの手順は、次の5ステップです。
OSやメーカーで画面の呼び方は少し違いますが、基本の流れはどのスマートテレビでも同じです。
- スマートテレビをWi-Fi(または有線LAN)でネットに接続する
- テレビのアプリストアで「DAZN」を検索する
- DAZNアプリをインストールして起動する
- DAZNアカウントでログインする(DMM×DAZNホーダイの場合は先にブラウザで「DAZN利用開始(連携)」を完了)
- サンプル動画を1分再生し、画質と音量を確認できれば完了
所要時間は5〜10分が目安。
アプリストアで「DAZN」が見つからない場合は、お使いのテレビがDAZNアプリ非対応のモデルです。
後述のDAZNアプリ非対応のテレビで見る方法でFire TV Stick等の外部デバイスを使う手段を解説しています。
DAZN対応スマートテレビ一覧(メーカー×OS)
主要メーカーのDAZNアプリ対応状況をまとめました。
自分のテレビがどれに該当するかを確認し、メーカー別の細かい設定手順は各メーカー専用ガイドで確認してください。
スクロールできます →
| メーカー | OS | DAZNアプリ | 詳細ガイド |
|---|---|---|---|
| ソニー(BRAVIA) | Android TV / Google TV | ⚪︎ 対応 | BRAVIA設定ガイド |
| シャープ(AQUOS) | Android TV | ⚪︎ 対応 | AQUOS設定ガイド |
| TCL | Android TV / Google TV | ⚪︎ 対応 | TCL設定ガイド |
| 東芝(レグザ) | REGZA OS | ⚪︎ 対応(2020年以降モデル) | レグザ設定ガイド |
| パナソニック(VIERA) | 独自OS | △ 一部モデルのみ | VIERA設定ガイド |
| LG | webOS | ⚪︎ 対応 | LG設定ガイド |
| ハイセンス | VIDAA / Android TV | ⚪︎ 対応(VIDAA版は要確認) | テレビ視聴ガイド |
| サムスン | Tizen | ⚪︎ 対応 | サムスン設定ガイド |
アプリが見つからない場合は、テレビのOSが古いか、そもそもDAZNアプリ非対応の可能性があります。
その場合はFire TV Stickを使えばテレビの買い替えなしで視聴できます。
DAZNの登録・契約方法|スマートテレビで見るならどのプランがいい?
スマートテレビでDAZNを見るには、まずDAZNのアカウントが必要です。
まだ契約していない方は、ここでプランを選んでから設定に進んでください。
どの窓口から契約しても、テレビで使うのは同じ「DAZNアプリ」なので、選ぶ基準は「月々いくら払うか」だけです。
DAZNの料金プラン比較(2026年最新)
スクロールできます →
| プラン | 月額(税込) | 年間コスト | 縛り | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| DMM×DAZNホーダイ | 3,480円 | 41,760円 | なし | 月払い最安。DMMプレミアムも付属 |
| DAZN Standard(月間) | 4,200円 | 50,400円 | なし | ホーダイより毎月720円高い |
| DAZN Standard(年間・月々払い) | 3,200円 | 38,400円 | 1年 | 1年縛りあり |
| DAZN Standard(年間・一括) | 実質2,667円 | 32,000円 | 1年 | 10か月以上なら最安 |
1か月単位でもっとも安いのは「DMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)」です。
DAZN月間プラン(月額4,200円)との差は毎月720円(年間8,640円)になります。
(2026/04/16確認)
料金は改定される可能性があるため、申し込み前に公式ページで最終確認してください。
→ DMM×DAZNホーダイ(公式)
料金を先に整理したい人は、DAZNの最新料金を1ページにまとめた記事をどうぞ。
→ DAZNの料金(2026年版)
視聴期間で損得が変わるので、比較記事で条件にあてはめて判断できます。
→ DMM×DAZNホーダイとDAZNの違い(料金比較)
スマートテレビからDAZNに登録する手順
DAZNへの登録方法は、契約先によって2つのパターンがあります。
リモコンでの文字入力は手間がかかるため、先にスマホまたはPCで登録を済ませるのが効率的です。
パターンA:DMM×DAZNホーダイで登録する場合(月払い最安)
- スマホまたはPCでDMM×DAZNホーダイ公式サイトから申し込む
- ブラウザで「DAZN利用開始(連携)」を完了する
- スマートテレビのDAZNアプリにログイン
パターンB:DAZN公式で直接登録する場合
- スマホ・PCでDAZN公式サイトからアカウント作成・プラン選択
- スマートテレビのDAZNアプリにログイン
W杯2026をスマートテレビで全試合見る方法
2026年6月に開幕するFIFAワールドカップ2026は全104試合をDAZNでライブ配信します。
DAZNアプリ対応のスマートテレビなら追加機器なしで、リモコン操作だけで日本代表戦〜決勝までの全試合を大画面でライブ視聴できます。
グループステージ72試合から決勝まで、他の配信サービスでは視聴できません。
ワールドカップをスマートテレビのDAZNで見る3ステップ
- DMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)またはDAZN Standardに登録する
- スマートテレビのアプリストアでDAZNアプリをインストールしてログインする
- 開幕日(2026年6月11日)からライブ視聴開始
W杯だけ見たい場合は、縛りなし・いつでも解約できるDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)が最適です。
6月に契約して7月の決勝後に解約すれば、2か月分の6,960円で全104試合をカバーできます。
開幕直前はDAZN側のログインサーバーやアプリストアが混み合います。
W杯が始まる前にスマートテレビでDAZNにログインし、サンプル動画を1本再生して、画質と音量・リモコン操作を確認しておくと安心です。
アプリ非対応のスマートテレビでも、Fire TV Stickを追加すれば全104試合をカバーできます。
視聴方法の比較は→ W杯2026を最安で見る方法|試合スケジュールは→ W杯2026 全試合スケジュール
DAZNアプリ非対応のテレビで見る方法(外部デバイス・キャスト)
アプリストアで「DAZN」が見つからない場合、テレビ単体での視聴は難しいですが、外部デバイスをHDMI端子に挿すだけで解決できます。
テレビの買い替えなしで最新のDAZNアプリを使えるので、古いテレビでもW杯2026の全104試合を大画面で視聴可能です。
スクロールできます →
| デバイス | 参考価格 | 特徴 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|
| Fire TV Stick | 6,980〜10,000円 | 最安・セットアップ簡単。W杯視聴でも定番 | ◎ |
| Chromecast with Google TV | 8,000〜14,000円 | Google TV搭載。Android TV対応アプリがそのまま使える | ○ |
| Apple TV 4K | 19,800円〜 | 高画質・Apple連携。価格は高め | ○ |
| PS5 / Xbox | —(ゲーム機兼用) | すでに持っていればDAZNアプリを入れるだけ | ○ |
コスパ重視ならFire TV Stickがもっとも失敗しにくい選択です。
Fire TV Stickの世代別の違いや、テレビ側のHDMI規格との相性はFire TV StickでDAZNを見る方法に整理しました。Apple TVやChromecastも視野に入れて比べたい場合は、DAZNをテレビで見る方法まとめのほうが端末別の早見表として使えます。
応急処置:スマホ/PCからキャストする場合は、同じWi-Fiに接続した上でDAZNアプリのキャストアイコンからテレビを選びます。
ただし遅延や画質低下が起きやすいため、W杯など重要な試合は外部デバイスを用意するのが安全です。
スマートテレビでDAZNが映らないときの対処法
設定後にDAZNが映らない場合は、以下の症状別に対処してください。
原因が複数重なることもあるため、再起動 → ネット → アプリの順で切り分けるのが早いです。
- ログインできない → メール・パスワードの大文字/小文字・全角/半角を確認。DMM×DAZNホーダイの場合はブラウザで「DAZN利用開始(連携)」が済んでいるか確認する
- アプリが見つからない → アプリストアで再検索し、空き容量不足なら不要アプリを削除する。それでも出ない場合はテレビがDAZNアプリ非対応
- 映像が止まる・カクつく → ルーター再起動、5GHz帯への切り替え、可能なら有線LANに変更する
- 黒画面・音だけ出る → HDMI切替器やAVアンプを外してテレビに直挿しでテストする
- アプリが消えた・サポート終了 → 古いスマートテレビで発生。テレビの買い替えなしではFire TV StickをHDMI端子に挿すのが最短
上記で解決しない場合は、以下の詳細ページを参照してください。
まとめ:スマートテレビでDAZNを見る方法
- DAZN対応スマートテレビなら「DAZNに登録→アプリを入れる→ログイン」の5ステップで完了
- 月額を安くするならDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)がDAZN単体より毎月720円おトク
- W杯2026の全104試合もスマートテレビのDAZNで大画面ライブ視聴できる(全104試合をライブで一括視聴できる配信はDAZN)
- W杯期間だけ見るなら縛りなし、2か月分の6,960円で全試合カバー可能
- DAZNアプリ非対応のテレビはFire TV Stickが最短解決策
ここまでで端末の準備はOK。あとはDAZNを契約すれば、すぐに観戦を始められます。月額最安は「DMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)」で、DAZN単体より毎月720円おトク。縛りなし・W杯だけ見て解約OKです。
本日(5/21)に申し込めば、2ヶ月分の料金で決勝(7/20)まで全試合観られます。
DAZN月額4,200円
→ DMM×DAZNホーダイ 月額3,480円
\ 毎月720円おトク・登録5分 /
登録は5分・すぐに視聴開始|DMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)
DAZNで全試合を見るなら、月払い最安のDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)がおすすめ。DAZN単体より毎月720円安く、縛りなし・W杯だけ見て解約OKです。
比較不要ですぐに始めたい方 → DMM×DAZNホーダイ公式サイト|DMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)
スマートテレビ×DAZNのよくある質問(FAQ)
- スマートテレビでDAZNを見るにはどうすればいいですか?
-
DAZN対応のスマートテレビなら、内蔵アプリストアから「DAZN」を検索してインストールし、DAZNアカウントでログインするだけです。所要時間は5〜10分ほどです。
- 自分のスマートテレビがDAZNに対応しているか確認する方法は?
-
テレビのアプリストアで「DAZN」と検索してみてください。アプリが見つかってインストール画面が出れば対応しています。見つからなければDAZNアプリ非対応のため、Fire TV Stickなど外部デバイスで視聴できます。
- ワールドカップ2026をスマートテレビで見るにはどうすればいい?
-
W杯2026の全104試合はDAZNでライブ配信です。DAZN対応スマートテレビなら「DAZNに登録→アプリをインストール→ログイン」の3ステップで日本代表戦から決勝まで大画面視聴できます。月払い最安はDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)、6〜7月の2か月分6,960円で全試合カバー可能です。
- ワールドカップ2026はスマートテレビのDAZNで全試合見られますか?
-
はい。W杯2026は全104試合がDAZNでライブ配信のため、DAZNアプリ対応のスマートテレビ(Android TV / Google TV / LG webOS / Samsung Tizen / VIDAA等)なら追加機器なしで全試合視聴できます。視聴方法の比較はW杯2026を最安で見る方法を参考にしてください。
- DMM×DAZNホーダイで契約した場合、スマートテレビで見るために追加作業はありますか?
-
はい。先にブラウザで「DAZN利用開始(連携)」を完了してから、スマートテレビのDAZNアプリにログインしてください。連携が未完了だとログインできません。連携作業はスマホ・PCで3分ほどで終わります。
- スマートテレビでDAZNが映らない・止まる場合の対処法は?
-
まずテレビとルーターを再起動し、改善しなければWi-Fiを5GHz帯や有線LANへ切り替えてください。アプリ側の不具合ならDAZNアプリを完全終了→再起動、それでも不可ならアプリの再インストールを試します。夜だけ不安定な場合は回線混雑が原因の可能性があります。
- 月額料金を安く抑える方法はありますか?
-
DMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)なら、DAZN Standard(月額4,200円)より毎月720円安くなります(年間8,640円)。縛りなしでいつでも解約できるため、W杯期間だけ見たい場合にも最適です。プランの違いはDAZNとDMM×DAZNホーダイの比較記事で詳しく解説しています。
- ソニーBRAVIAのスマートテレビでDAZNを見る方法は?
-
ソニーBRAVIAはAndroid TV / Google TVを搭載しているため、Google PlayストアからDAZNアプリをインストールしてログインするだけで視聴できます。詳しい設定手順はソニーBRAVIAでDAZNを見る方法で解説しています。
- LG(webOS)のスマートテレビでDAZNを見る方法は?
-
LGのスマートテレビはwebOSを搭載しており、「LG Content Store」から「DAZN」を検索してインストールし、ログインするだけで視聴できます。黒画面や音ズレが出る場合は、webOS本体とアプリ両方のアップデートを確認してください。
- サムスン(Tizen)のスマートテレビでDAZNを見る方法は?
-
サムスン製スマートテレビはTizen OSを搭載しており、ホーム画面の「Apps」から「DAZN」を検索してインストール→ログインするだけで視聴できます。ログイン画面で止まる場合はアプリを完全終了→再起動で改善することが多いです。対応モデルが古い場合はFire TV Stickなどの外付けデバイスでも代用できます。
- TCLのスマートテレビでDAZNを見る方法は?
-
TCLのスマートテレビはAndroid TV / Google TVを搭載しているため、Google PlayストアからDAZNアプリをインストールしてログインすればOKです。詳しい手順はTCLテレビでDAZNを見る方法で解説しています。
- 古いスマートテレビでDAZNアプリが消えた場合はどうすればいい?
-
OSのバージョンが古いとアプリストアからDAZNアプリが消えていることがあります。この場合、テレビの買い替えなしでFire TV StickをHDMI端子に挿すのが最短解決策です。最新のDAZNアプリを利用でき、W杯2026全104試合も問題なく視聴できます。
公式リンク(出典・最終確認)
最終確認日:2026/04/20
ひだりうちわ|サブスクなび 運営者
サッカー視聴歴10年以上。DAZN・DMM×DAZNホーダイ・WOWOW・U-NEXTなど主要サブスクはすべて契約・検証済みです。
Fire TV StickやChromecastなど10台以上のデバイスで実機テストし、80本以上の記事を執筆。料金やサービス内容は公式ソースで随時ファクトチェックしています。

