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W杯2026を最安で見る方法は、見たい試合の範囲で3パターンに分かれます。
日本代表戦だけならDAZN無料登録+地上波で無料。
全104試合を自由に選んで見るならDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)が月払い最安です。
DAZN月額4,200円
→ DMM×DAZNホーダイ 月額3,480円
\ 毎月720円おトク・縛りなし /
縛りなし・いつでも解約。
登録は5分・すぐに視聴開始|DMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)
- 見たい試合で最安プランが変わる(無料〜月額3,480円の3パターン)
- 全104試合をライブ配信するのはDAZNだけ
- 月払い最安はDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円・縛りなし)
- 地上波はNHK33試合+民放25試合=計58試合が無料(一部重複あり)
W杯2026を最安で見る3つのパターン【結論】
W杯2026では全104試合が行われますが、「何試合見たいか」によって最適なプランと費用が大きく変わります。まず3つのパターンで結論を出します。
パターン1|日本代表戦だけ見たい → 無料
日本代表の試合だけなら費用はかかりません。
- DAZN Freemium(無料登録):日本代表戦をライブ視聴可能
- 地上波(NHK・民放):日本代表戦はすべて放送予定
DAZNの無料登録はメールアドレスだけで完了し、クレジットカードの登録も不要です。テレビでも見られるので、日本戦だけで十分な方はこれだけでOKです。
パターン2|注目カードも見たい → 地上波58試合が無料
日本代表戦に加えて、決勝戦のような注目カードも見たい場合は地上波が選択肢に入ります。
- NHK:33試合(開幕戦・決勝含む)
- 民放(日テレ・フジ):25試合
合計で約58試合をカバーしますが、放送スケジュールに合わせて見る必要があり、見逃し配信は一部のみ(NHKプラス等)です。 「見たかった試合が放送されない」リスクもあります。
パターン3|全104試合を自由に見たい → 月額3,480円〜
「気になる試合を自由に選びたい」「見逃し配信で翌朝ゆっくり見たい」なら、DAZNの有料プランが必要です。
月払い最安はDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)。DAZN Standard(月額4,200円)と同じ全試合ライブ+見逃し配信が使えて、毎月720円安くなります。
北米開催で日本時間の深夜・早朝キックオフの試合が多いため、翌朝に自分のペースで見返せる見逃し配信は大きなメリットです。
W杯2026の視聴プラン料金比較|全10プラン早見表
W杯2026を視聴できるプランを、月額料金・W杯期間(2か月)の総額・向いている人で一覧にしました。
スクロールできます →
| サービス/プラン | 月額(税込) | W杯2か月の総額 | 全104試合 | 見逃し配信 | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|---|
| DAZN Freemium | 無料 | 無料 | ×(日本代表戦のみ) | × | 日本代表戦だけ見たい人 |
| 地上波(NHK+民放) | 無料 | 無料 | ×(約58試合) | △(NHKプラス等) | テレビ中継で十分な人 |
| NHK BSP4K(衛星契約) | 1,950円 | 3,900円 | ○(4K放送) | × | 4Kで見たい+BS設備がある人 |
| DMM×DAZNホーダイ | 3,480円 | 6,960円 | ○ | ○ | 月払い最安で全試合を見たい人 |
| DAZN Standard(年間・月々払い) | 3,200円 | 38,400円(年間) | ○ | ○ | 1年以上使う前提の人 |
| ABEMA de DAZN(月間) | 3,800円 | 7,600円 | ○ | ○ | ABEMA経由で契約したい人 |
| DAZN Standard(月間) | 4,200円 | 8,400円 | ○ | ○ | DAZN公式から直接契約したい人 |
| DAZN for docomo | 4,200円 | 8,400円 | ○ | ○ | ドコモMAX/ポイ活MAXで無料の人 |
| DAZN Standard(年間・一括) | 実質2,667円 | 32,000円(年間) | ○ | ○ | 10か月以上確実に使う人 |
| ABEMA de DAZN(学生) | 実質1,333円 | 16,000円(年間) | ○ | ○ | 学生(高校〜大学院) |
W杯だけ見たい人の結論:DMM×DAZNホーダイ一択
DAZN単体より毎月720円おトク・縛りなし。DMM×DAZNホーダイを見てみる
年間プランは途中解約しても返金されないため、短期利用(W杯だけ)には不向きです。
各プランの詳しい違いはDMM×DAZNホーダイとDAZN公式の比較記事で解説しています。
月払い最安はDMM×DAZNホーダイ|W杯短期利用に最適な3つの理由
W杯だけ短期間で見たい人にDMM×DAZNホーダイが選ばれる理由を3つに整理します。
理由1:全104試合をライブ+見逃しで見られる
DAZNはW杯2026の全104試合をライブ配信する唯一のネット配信サービスです。
DMM×DAZNホーダイはDAZN Standard相当のコンテンツが含まれるため、ライブ中継に加えてフルマッチの見逃し配信とハイライトにも対応します。
深夜・早朝の試合が多い北米開催だからこそ、翌朝に自分のペースで見返せる見逃し配信は大きなメリットです。
W杯2026の放送・配信の全体像も合わせて確認してみてください。
理由2:DAZN月額より毎月720円おトク(2か月で1,440円の差)
DAZN Standard(月間プラン)の月額は4,200円。
DMM×DAZNホーダイなら月額3,480円なので、毎月720円安くなります。
W杯期間の2か月で合計1,440円の差です。
さらに、DMM×DAZNホーダイにはDMMプレミアム(DMM TV等)もセットで含まれます。
DMMプレミアム単体は月額550円なので、別々に契約した場合(月額4,750円)と比較すると毎月1,270円おトクです。
DAZNの全プラン詳細はDAZN料金プラン全9種を比較でまとめています。
理由3:縛りなし・W杯後すぐ解約OK
DMM×DAZNホーダイには最低利用期間の縛りがありません。
W杯が終わったらすぐに解約でき、解約後も契約期間の末日まで視聴を続けられます。
年間プラン(DAZN Standard年間一括:32,000円)のほうが月あたりの単価は安いですが、途中解約しても返金はありません。
W杯だけ見たいなら、DMM×DAZNホーダイの月払いで必要な月数だけ契約するのが最もリスクが低い選択肢です。
解約の手順やタイミングはDMM×DAZN解約方法|損しないタイミングと手順でまとめています。
W杯2026を無料で見る方法と限界
有料プランなしでもW杯の一部は視聴できます。ただし無料で見られる範囲には明確な限界があります。
地上波(NHK+民放)で見られる58試合
- NHK地上波:33試合(開幕戦・決勝含む。追加費用無料 ※受信料は別途)
- 民放(日テレ・フジ):25試合(追加費用無料)
合計で約58試合をカバーしますが、残り46試合以上はDAZNの有料プランでなければ視聴できません。放送スケジュールに合わせてリアルタイムで見る必要があり、フルマッチの見逃し配信は基本的に非対応です。
各無料手段の放送スケジュール・対応デバイス・見逃し配信の有無はW杯2026を無料で見る4つの方法と限界で詳しく解説しています。
DAZN Freemium(無料登録)で日本代表戦
DAZN Freemiumはメールアドレスだけで登録でき、クレジットカードは不要です。日本代表のW杯2026試合をライブ視聴できます。
ただし視聴できるのは日本代表戦のみで、その他の試合やフルマッチの見逃し配信には対応していません。
2022年大会との違い|ABEMAの無料配信はなし
2022年カタール大会ではABEMAが全64試合を無料配信して話題になりました。「今回もABEMAで無料で見られるのでは?」と思う方は多いですが、W杯2026ではABEMAによる無料配信は予定されていません。
2026年大会のネット全試合配信権はDAZNが取得しており、ABEMAで視聴するにはABEMA de DAZN(月額3,800円)への有料加入が必要です。
「無料で全試合」は2022年限りの特例だったため、今回は地上波の無料枠を活用するか、有料プラン(DMM×DAZNホーダイが月払い最安)を検討してください。
また、BSP4K(NHK衛星契約・月額1,950円)なら全104試合を4K画質で視聴可能です。ただしBS設備が必要で見逃し配信は非対応。コスト比較はW杯2026を4Kで見る方法をご覧ください。
ドコモユーザーはDAZN for docomoで実質無料の可能性
ドコモの対象プランに加入していれば、DAZN for docomo(月額4,200円)が追加料金無料で使える場合があります。
- ドコモMAX:DAZN for docomoが追加料金無料で利用可能
- ドコモ ポイ活MAX:同じくDAZN for docomoが追加料金無料
対象プランに加入済みのドコモユーザーなら、DMM×DAZNホーダイより安く(実質無料で)W杯全104試合を視聴できます。
ただし、対象プラン以外のドコモユーザーの場合は月額4,200円がかかるため、DMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)のほうが毎月720円安くなります。
自分が対象プランかどうかの確認方法や詳細はDAZN for docomoの完全ガイドで解説しています。
学生ならABEMA de DAZN学割が最安クラス(実質月額1,333円)
高校生〜大学院生であれば、ABEMA de DAZN学割プランが全プラン中で最安クラスです。
スクロールできます →
| プラン | 料金 | 実質月額 |
|---|---|---|
| 学割(年間一括) | 年額16,000円 | 約1,333円 |
| 学割(月々払い) | 月額1,600円(年19,200円) | 1,600円 |
学割の利用条件は以下のとおりです。
- 対象:高校生・専門学生・短大生・大学生・大学院生
- 学生証による認証が必要(Webブラウザからのみ手続き可能)
- 年間契約(途中解約しても返金なし)
- プロ野球・Bリーグなど一部コンテンツは対象外
年間契約なのでW杯の1〜2か月だけ使いたい場合はDMM×DAZNホーダイ(2か月で6,960円)のほうが総額は安くなります。
ただし、Jリーグや欧州サッカーも年間を通じて見たい学生にとっては圧倒的なコスパです。
W杯2026の契約タイミングと費用シミュレーション
DMM×DAZNホーダイは月末締めではなく、登録日基準で毎月更新・請求される月額プランです。次回請求日はマイページの「次のお支払い日」で確認できます。
W杯は現地時間2026年6月11日(木)に開幕し、7月19日(日)に決勝を迎えます。日本時間では開幕戦が6月12日(金)早朝、決勝が7月20日(月)早朝キックオフです。
約39日間の大会なので、契約タイミングによって請求が1回で済むか2回になるかが変わります。以下のシミュレーションは日本時間で計算しています。
登録日別の費用シミュレーション
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| 登録日 | 初回課金 | 2回目課金 | 決勝まで視聴 | 合計 |
|---|---|---|---|---|
| 6月12日(開幕日) | 6/12:3,480円 | 7/12:3,480円 | ○ | 6,960円 |
| 6月20日 | 6/20:3,480円 | 7/20:3,480円 | ○(更新日=決勝当日で2回必要) | 6,960円 |
| 6月21日以降 ★おすすめ | 6/21:3,480円 | なし(決勝前に解約可) | ○(次回更新7/21>決勝7/20) | 3,480円 |
ポイント:日本時間6月21日以降に登録すれば、次回更新日(7/21以降)の前に決勝(日本時間7月20日早朝)が含まれるため、1回の課金(3,480円)で大会後半〜決勝まで視聴可能です。
ただしグループステージ序盤の試合は見逃し配信や地上波などでカバーする必要があります。
開幕から全試合をリアルタイムで追いたい場合は、日本時間6月12日の開幕戦までに登録して2か月分(6,960円)を見込んでおくのが安心です。
契約タイミングの詳しいシミュレーションはW杯2026 DAZNはいつ契約すべき?で解説しています。
解約忘れを防ぐチェックリスト
- 決勝戦(7月19日)を視聴したら、翌日以降に解約手続きを開始
- 次回更新日の2〜3日前までに解約すれば、余分な請求は発生しない
- 解約後も契約期間の末日まで視聴を継続できる(即停止ではない)
- 更新日はDMMプレミアムの「利用状況」ページで確認可能
私自身も解約忘れをして、無駄に費用を払ったことがあるので気をつけてください。
解約の具体的な手順はDMM×DAZN解約方法を参照してください。
W杯視聴プラン選びで避けたい3つの失敗パターン
W杯2026の視聴プランを選ぶとき、よくある失敗を3つ紹介します。事前に知っておけば無駄な出費を防げます。
失敗1:年間プランをW杯だけのために契約してしまう
DAZN Standard(年間一括)は年額32,000円で実質月額2,667円と、月あたりの単価は最安です。しかし途中解約しても返金されません。
W杯だけ(1〜2か月)で解約するつもりなら、DMM×DAZNホーダイ(月額3,480円 × 2か月 = 6,960円)のほうが圧倒的に安くなります。年間プランの元が取れるのは10か月以上使う場合です。
失敗2:解約忘れで不要な月の料金を払う
DMM×DAZNホーダイは自動更新のため、解約しなければ毎月3,480円が請求され続けます。W杯が終わったら忘れずに解約手続きをしてください。
解約後も契約期間の末日まで視聴できるため、「もったいない」と後回しにせず早めに手続きするのがおすすめです。具体的な手順はDMM×DAZN解約方法で解説しています。
失敗3:DAZN Globalを間違えて契約する
DAZN Global(月額980円)は一見安く見えますが、サッカー主要リーグやW杯は含まれていません。格闘技やマイナースポーツが中心のプランです。
W杯を見るには「DAZN Standard」相当のプランが必要です。月払いならDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)がDAZN Standard相当の中で最安です。
ワールドカップ2026の最安視聴に関するよくある質問(FAQ)
- W杯2026は無料で見られますか?
-
日本代表戦はDAZN Freemium(無料登録)でライブ視聴できます。また地上波(NHK・日テレ・フジテレビ)で計58試合が放送予定です。ただし全104試合を見るにはDAZNの有料プランが必要です。
- W杯全試合を見る最安の方法は?
-
月払い最安はDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)です。縛りなしなのでW杯期間だけの短期利用にも向いています。2か月で6,960円が目安です。
- DMM×DAZNホーダイとDAZN直接契約はどちらが安いですか?
-
月払いならDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)がDAZN Standard(月額4,200円)より毎月720円安くなります。9か月以内の利用ならDMM×DAZNホーダイが最安です。10か月以上使う場合はDAZN年間一括(年額32,000円)のほうが安くなります。
- ABEMA de DAZNでもW杯は見られますか?
-
はい、ABEMA de DAZNでもW杯2026の全104試合を視聴できます。月額3,800円で、DMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)より320円高くなります。学割プランなら年額16,000円(実質月額1,333円)で最安クラスです。
- W杯だけ見て解約できますか?
-
DMM×DAZNホーダイは縛りなしなので、W杯が終わったらいつでも解約できます。解約後も契約期間の末日まで視聴を続けられます。
- BSP4Kなら無料で全試合見られますか?
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NHK BSP4Kは全104試合を4K画質で放送予定です。NHK衛星契約(月額1,950円)が必要で、さらにBS対応アンテナと4Kチューナーも必要です。設備がそろっていれば追加費用はかかりません。
- W杯2026はいつからいつまでですか?
-
2026年6月11日(木)に開幕し、7月19日(日)に決勝が行われます。約39日間の大会で、アメリカ・カナダ・メキシコの3か国で開催されます。
- 学生が一番安く見る方法は?
-
ABEMA de DAZN学割(年額16,000円・実質月額1,333円)が最安です。高校生〜大学院生が対象で、学生証の認証が必要です。年間契約になるため、W杯後もJリーグや欧州サッカーを見る人向けです。
- DAZNの契約はいつすべきですか?
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開幕から全試合見たいなら6月10日前後がおすすめです。6月21日以降なら1回の課金(3,480円)で決勝まで届く可能性があります。
- 2022年のようにABEMAで無料視聴できますか?
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2022年大会はABEMAが全試合を無料配信しましたが、2026年大会のDAZN以外の全試合ネット配信は発表されていません。ABEMAで見るにはABEMA de DAZN(有料)への加入が必要です。
- W杯2026はスマホやタブレットでも見られますか?
-
はい。DAZNはスマホ・タブレット・PC・テレビ(Fire TV Stick・Chromecast・PS5等)で視聴可能です。DMM×DAZNホーダイでは同時に2台まで視聴でき、家族で別の試合を同時に楽しめます。スマホでの具体的な視聴手順・通信量の目安は「W杯2026をスマホで見る方法」で解説しています。家族での視聴プランや同時視聴の使い方は「W杯2026を家族で見る方法」を参考にしてください。
まとめ:W杯2026を最安で見るならDMM×DAZNホーダイ
W杯2026の視聴方法と料金を改めて整理します。
- 日本代表戦だけ:DAZN Freemium+地上波で無料
- 全104試合を月払い最安:DMM×DAZNホーダイで月額3,480円(2か月6,960円)
- ドコモMAX/ポイ活MAX加入者:DAZN for docomoで追加料金無料
- 学生の年間利用:ABEMA de DAZN学割で年額16,000円(実質月額1,333円)
- 4Kで全試合:BSP4K(衛星契約・月額1,950円)+対応設備
W杯だけ1〜2か月見たいなら、縛りなしのDMM×DAZNホーダイが最もリスクの低い選択肢です。開幕に合わせて登録し、決勝後に解約すれば無駄な出費はありません。
DMM×DAZNホーダイは最低利用期間の縛りなし。合わなければいつでも解約でき、解約後も契約期間の末日までそのまま視聴できます。W杯期間だけ(1〜2か月)でも、DAZN単体より最大1,440円おトク。見終わったら即解約できます。
DAZN月額4,200円
→ 月額3,480円(毎月720円おトク)
W杯開幕前の登録で全試合をライブ視聴できます|DMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)
公式リンク(出典・最終確認)
最終確認日:2026/03/20
ひだりうちわ|サブスクなび 運営者
サッカー歴10年、視聴歴10年以上。プレミアリーグを中心に、海外サッカーを年間150試合ほど観ています。
DAZN・DMM×DAZNホーダイ・WOWOW・U-NEXTなど主要なサッカー配信サブスクはひと通り契約して検証済み。Fire TV Stick・Chromecast・PS5をはじめ10台以上のデバイスで実機テストしながら、サブスクなびで50本以上の記事を書いています。
料金やサービス内容は公式ソースで随時ファクトチェックしています。

