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「W杯2026、NHKの受信料だけで足りる? DAZNにも課金すべき?」
結論は「見たい試合の範囲」と「視聴環境」で決まります。NHK地上波34試合・BSP4K全104試合・DAZN全104試合の3つを軸に、料金まで含めて比較すると判断できます。
- 日本代表戦+主要試合だけ → NHK+民放の地上波で十分(追加費用ゼロ)
- 全104試合を4Kテレビで → BSP4Kで対応可(衛星契約+4Kテレビが条件)
- スマホ・見逃し・外出先でも見たい → DAZNが必要(月額3,480円〜)
この記事では、NHK・BSP4K・DAZNの試合数と料金を比較し、「NHKだけで足りる人」と「DAZNが必要になる人」の判断基準を解説します。
本日(5/21)に申し込めば、2ヶ月分の料金で決勝(7/20)まで全試合観られます。
DAZN月額4,200円
→ DMM×DAZNホーダイ 月額3,480円
\ 毎月720円おトク・縛りなし /
登録は5分・すぐに視聴開始|DMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)
- NHK地上波は34試合を無料放送。日テレ15試合・フジ10試合と合わせて地上波だけで最大59試合が無料
- BSプレミアム4K(BSP4K)なら全104試合を4K放送。ただし4Kテレビ+衛星契約(月額1,950円)が条件
- スマホ視聴・見逃しアーカイブ・外出先での視聴が必要ならDAZNが唯一の選択肢(月額3,480円〜)
W杯2026の放送早見表|NHK34試合・BSP4K全104試合・DAZNを比較
まず「NHK・BSP4K・DAZNの3つで何が違うか」を一目で把握しましょう。試合数・画質・料金・対応デバイスを並べた早見表です。
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| 比較項目 | NHK地上波 | BSプレミアム4K | DAZN(最安プラン) |
|---|---|---|---|
| 放送試合数 | 34試合 | 全104試合 | 全104試合 |
| 画質 | フルHD相当 | 4K(2160p)・HDR対応 | 最大フルHD(1080p) |
| 追加費用 | 0円(地上契約者) | 0円(衛星契約者のみ) | 月額3,480円〜 |
| 受信料・契約料 | 地上契約 月額1,100円 | 衛星契約 月額1,950円 | —(DAZN単体プランは契約のみ) |
| 見逃し配信 | NHK ONEで7日間(地上波分のみ) | ✕(NHK ONEの対象外) | ✓ 全試合アーカイブ |
| 対応デバイス | テレビ・スマホ(NHK ONE) | 4Kテレビ+衛星アンテナ必須 | スマホ・PC・タブレット・スマートTV |
| 外出先・スマホ視聴 | △(NHK ONEで地上波分のみ) | ✕ 不可 | ✓ どこでも視聴可 |
| 日本代表戦 | NHK放送+民放(局は試合別) | 全試合放送(予定) | 無料会員でも視聴可 |
3者で大きく分かれるのは「試合数」「画質」「外出先で見られるか」の3点です。それぞれを次の章から詳しく見ていきます。
NHK地上波34試合の放送予定|日本戦と地上波最大59試合の内訳
NHK地上波(総合・Eテレ)はW杯2026の全104試合のうち34試合を生中継で放送予定です。さらに日本テレビ系・フジテレビ系を合わせると、地上波だけで計最大59試合が無料で視聴可能になります。
地上波3局の放送試合数|NHK34・日テレ15・フジ10
- NHK(総合・Eテレ):34試合(グループステージ19+決勝T15。開幕戦・決勝戦・日本代表戦の一部を含む)
- 日本テレビ系列:15試合(グループステージ9+日本×チュニジア+決勝T 6)
- フジテレビ系列:10試合(グループステージ5+決勝T 5)
合計で最大59試合が地上波で無料視聴できますが、残り45試合はBSP4KまたはDAZNでしか見られません。
そのうちグループステージに限定すると、地上波・NHK BSいずれでもカバーされないDAZN独占39試合の内訳と優勝候補の集中度を別記事で詳しく整理しています。
地上波全体での無料視聴範囲(NHK34試合+日テレ・フジ25試合)の詳細は、W杯2026を無料で見られる試合の一覧(地上波最大59試合)でまとめています。
日本代表戦のNHK放送予定|オランダ・チュニジア・スウェーデン戦
日本代表のグループステージ全3試合は、地上波各局で分担して放送される予定です。
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| 試合 | キックオフ(JST) | 地上波 | BSP4K | DAZN |
|---|---|---|---|---|
| 第1戦 vs オランダ | 2026/6/15(月)05:00 | NHK系(予定) | 4K放送 | 全試合配信(無料枠対象) |
| 第2戦 vs チュニジア | 2026/6/21(日)13:00 | 日本テレビ系(案内あり) | 4K放送 | 全試合配信(無料枠対象) |
| 第3戦 vs スウェーデン | 2026/6/26(金)08:00 | NHK系(予定) | 4K放送 | 全試合配信(無料枠対象) |
第1戦オランダ戦と第3戦スウェーデン戦は日本時間の早朝です。リアルタイムでテレビの前にいられない場合は、見逃し配信のあるDAZNが選択肢に入ります(NHK ONEの見逃しは7日間)。
ノックアウトステージに進んだ場合の試合日程は、W杯2026全104試合の放送スケジュールで確認できます。
NHK受信料だけで全試合は見られる?
NHK地上契約(月額1,100円)だけでは34試合のみで、全試合視聴はできません。
全104試合を見るには、NHK衛星契約(月額1,950円)に切り替えてBSP4Kを視聴するか、DAZNを契約するかの二択になります。次章でBSP4Kの視聴条件を見ていきましょう。
BSP4K全104試合の視聴条件|衛星契約と機材コストはいくら?
NHKはBSプレミアム4K(BSP4K)でW杯全104試合を4K放送する予定です。衛星契約者なら追加費用ゼロで全試合を4Kクオリティで視聴できる、最大の差別化要素です。
ただし「無料で全試合4K」を成立させるには、いくつかの環境条件があります。
BSP4K視聴に必要な3条件
- 4K対応テレビ(2160p表示対応・BS4Kチューナー内蔵モデル)
- 衛星アンテナ(BS/110度CS)の接続(マンション共用アンテナでも可)
- NHK衛星受信契約(月額1,950円・地上のみ契約者は別途切り替えが必要)
機材を新規でそろえる場合の概算コスト
「BSP4Kは無料」と言われがちですが、機材がない状態から始めると初期費用がかかります。新規導入の場合の目安です。
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| 項目 | 費用目安 | 備考 |
|---|---|---|
| 4K対応テレビ(BS4Kチューナー内蔵) | 50,000〜150,000円〜 | 40〜55インチ目安。買い替えが前提 |
| BS/110度CSアンテナ+設置工事 | 15,000〜40,000円 | 戸建て新規設置の場合。マンション共用アンテナがあれば0円 |
| NHK衛星受信契約(月額) | 1,950円/月 | 地上契約からの切り替え差額は月額850円 |
すでに4Kテレビと衛星アンテナを持っていて、衛星契約だけ切り替える場合は追加月額850円(地上→衛星の差額)でW杯全試合を4Kで見られる計算です。一方、機材を一から揃えるケースでは初期費用が数万〜十数万円になり、W杯のためだけに導入するのはハードルが高くなります。
BSP4Kの落とし穴|見逃し配信なし・スマホ視聴不可
BSP4Kにはスマホ・PC視聴の手段がなく、テレビの前に座って見るのが前提です。さらに見逃し配信もありません(NHK ONEはBSP4K放送分の対象外)。
W杯2026はアメリカ・カナダ・メキシコ開催のため、日本時間で深夜〜早朝の試合が多くなります。「全試合リアルタイムは無理」「翌日スマホで確認したい」という人にとっては、BSP4K単体だと取りこぼしが発生します。
DAZN/DMM×DAZNホーダイのW杯2026料金|NHKと何が違う
DAZNはNHK・BSP4Kにはない「全試合アーカイブ」「スマホ視聴」「外出先視聴」を提供します。月額3,480円のDMM×DAZNホーダイから、年間契約のDAZN SOCCERまで、契約期間と頻度に応じて選べます。
日本代表戦はDAZN無料会員でも見られる
DAZNはW杯日本代表戦に限り無料会員(氏名・メールアドレスのみ登録)でもライブ視聴可能です。地上波でリアルタイム視聴できないときの予備として、無料登録だけ済ませておくのも手です。
DAZN関連プランの料金比較
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| プラン | 月額 | 契約縛り | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| DMM×DAZNホーダイ | 3,480円 | なし(いつでも解約可) | W杯期間だけ短期で見たい人(最安) |
| DAZN Standard(月間) | 4,200円 | なし | DMM経由の手間を避けたい人 |
| DAZN SOCCER(年間) | 2,600円(年31,200円) | 1年(途中解約は残金請求) | サッカーを年間通して見る人 |
| DAZN Freemium | 0円 | — | 日本代表戦だけ無料で見たい人 |
W杯期間(2026年6月〜7月)だけ見たい場合は「DMM×DAZNホーダイ」月額3,480円がDAZN単体4,200円より毎月720円安く、最低利用期間もありません。DMM×DAZNホーダイとDAZN公式の違いもあわせて確認できます。
1年以上サッカーを継続して見る予定なら、サッカー専用の年間契約プランDAZN SOCCER(月2,600円・初年度26,340円)で月額単価を下げる選択肢もあります。ただし途中解約で残金請求が発生するため、W杯期間だけの短期利用には向きません。
NHK・BSP4K・DAZN|料金パターン別シミュレーション
「結局いくらかかるのか」を視聴スタイル別に試算します。W杯期間(2026年5月下旬〜7月の決勝まで)を約2ヶ月でカバーする想定です。
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| 視聴スタイル | 使うサービス | W杯期間の追加費用(約2ヶ月) | 見られる試合 |
|---|---|---|---|
| 無料派 | NHK地上波+日テレ・フジ+DAZN無料 | 0円(受信料のみ) | 地上波最大59試合(日本代表全3戦を含む) |
| BSP4K既設派 | BSP4K(衛星契約あり) | 0円(衛星契約のみ) | 全104試合(4K・リアルタイム) |
| BSP4K新規派 | BSP4K(地上→衛星切替) | 1,700円(差額850円×2ヶ月) | 全104試合(4K・リアルタイム) |
| DAZN短期派 | DMM×DAZNホーダイ | 6,960円(3,480円×2ヶ月) | 全104試合(スマホ・見逃し対応) |
| BSP4K+DAZN併用派 | BSP4K+DMM×DAZNホーダイ | 8,660円(差額850円×2+3,480円×2) | 全104試合(4K+見逃し) |
4Kテレビと衛星アンテナを既に持っている方なら、BSP4Kが圧倒的に有利です。一方、4K機材を新規で揃える場合は数万円の初期投資が必要なので、「W杯期間だけ全試合見たい」ならDMM×DAZNホーダイ2ヶ月(6,960円)の方が現実的です。
全プランの料金比較・契約タイミング別の詳しいシミュレーションはW杯2026を最安で見る方法|全プラン料金比較で解説しています。
NHKだけで足りる人・DAZNが必要な人|判断チャート
「自分にはNHKで十分なのか、DAZNも必要なのか」はニーズ別に判断できます。以下のチャートで確認してください。
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| あなたのニーズ | NHKで足りる? | 必要なサービス |
|---|---|---|
| 日本代表戦だけ見たい | ✓ 足りる | 地上波(NHK+民放、追加費用ゼロ) |
| 日本代表戦+注目カードも見たい | ✓ ほぼ足りる | 地上波最大59試合でカバー可能 |
| 全104試合をコンプリートしたい | 条件付き | BSP4K(4Kテレビ+衛星契約)またはDAZN |
| 4K高画質で見たい | 条件付き | BSP4K一択(DAZNは最大1080p) |
| スマホ・外出先で見たい | ✕ 足りない | DAZNが必要 |
| 見逃した試合を後から見たい | ✕ 足りない | DAZNが必要(NHK ONEは地上波34試合・7日間のみ) |
| 深夜・早朝の試合を翌日見たい | ✕ 足りない | DAZNが必要(アーカイブで全試合対応) |
ポイントは「テレビの前でリアルタイムに見られるかどうか」です。BSP4K環境が揃っていて、全試合リアルタイムで見られるなら追加費用は不要。それ以外のケースではDAZNが選択肢に入ります。
まとめ:あなたに必要なサービスはこれ
NHKとDAZNの判断基準を整理します。
- 日本代表戦だけ見たい:地上波で十分。第2戦チュニジア戦は日テレ系で、DAZNの無料枠でも視聴可
- 注目カードも幅広く見たい:地上波3局で計最大59試合を無料カバー
- 全104試合を4Kで見たい:BSP4Kで対応可(4Kテレビ+衛星契約が条件)
- 見逃し・スマホ・外出先での視聴が必要:DAZNが唯一の選択肢
- 深夜・早朝の試合を翌日見たい:BSP4Kに見逃し配信はないため、DAZNのアーカイブが必要
「DAZNが必要」と判断した場合、月払い最安はDMM×DAZNホーダイ(月3,480円)。W杯期間だけ1〜2か月契約して解約できます。
詳細な料金比較はW杯2026を最安で見る方法|全プラン料金比較で、申し込み手順はDMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)でそれぞれ確認できます。
またW杯2026の視聴方法全体まとめも参考にしてください。料金差を先に見たい方は、W杯2026の最安視聴比較で無料視聴と有料プランを比べられます。
「ABEMAでも見れるのでは?」と思った方は「W杯2026はABEMAで見れない?」で最新状況を確認できます。
DMM×DAZNホーダイは最低利用期間の縛りなし。W杯だけ見て解約OKで、解約後も契約期間の末日までそのまま視聴できます。W杯期間だけ(1〜2か月)でも、DAZN単体より最大1,440円おトク。見終わったら即解約できます。
本日(5/21)に申し込めば、2ヶ月分の料金で決勝(7/20)まで全試合観られます。
DAZN月額4,200円
→ 月額3,480円(毎月720円おトク)
W杯開幕前の登録で全試合をライブ視聴できます|DMM×DAZNホーダイの始め方(5分で申し込み完了)
よくある質問(FAQ)
- NHKはW杯2026を何試合放送しますか?
-
NHK地上波(総合・Eテレ)は34試合を生中継で放送予定です。開幕戦・決勝戦など主要カードをカバーしますが、日本代表のグループステージ全3試合をNHK地上波だけで放送するわけではありません。第2戦チュニジア戦は日本テレビ系の地上波中継が案内されています。BSプレミアム4K(BSP4K)では全104試合を4K放送します。
- NHKだけでW杯を全試合見ることはできますか?
-
地上波では全試合は見られません(34試合のみ)。ただし、4Kテレビと衛星アンテナを持っていてNHK衛星受信契約(月額1,950円)を結んでいれば、BSプレミアム4Kで追加費用ゼロ・全104試合を視聴できます。衛星環境がない場合は、全試合視聴にはDAZNへの課金が必要です。
- NHK受信料だけで十分な人はどんな人ですか?
-
日本代表戦と開幕戦・決勝戦など主要試合だけ見られればOKという方です。NHK地上波34試合+民放25試合で計最大59試合が無料視聴できるため、注目カード中心に楽しみたいなら追加課金なしで十分です。全試合コンプリートや見逃し視聴が不要であれば、DAZNを契約しなくても困りにくいです。
- BSP4Kは契約料いくらかかりますか?
-
NHK衛星受信契約が月額1,950円で、地上のみ契約者は月額850円の差額追加で衛星契約に切り替えられます。これに加えて4K対応テレビ・衛星アンテナの機材が必要で、新規導入なら数万〜十数万円の初期費用がかかります。すでに4Kテレビと衛星アンテナがある場合は契約切替の月額差額のみでOKです。
- BSP4Kが見られるならDAZNは完全に不要ですか?
-
BSP4Kで全104試合をリアルタイム視聴できるなら、試合数・画質の面ではDAZNは不要です。ただしBSP4Kには見逃し配信がなく、NHK ONEもBSP4K分は対象外です。深夜・早朝の試合を翌日見たい場合や、スマホ・外出先で視聴したい場合はDAZNの併用に価値があります。
- BSP4KとDAZNの画質はどちらが良いですか?
-
BSP4K(4K・2160p・HDR対応)の方が上です。DAZNは最大フルHD(1080p)で、4K配信には対応していません。ただしBSP4Kは4Kテレビと衛星アンテナが必要で、スマホ・PCでは視聴できません。場所を選ばず見るならDAZNが便利です。
- NHK ONE(NHK ONE)でBSP4Kの試合を見逃し視聴できますか?
-
できません。NHK ONEの見逃し配信は地上波放送分のみが対象です。BSP4Kで放送された地上波非放送の試合は、NHK ONEでは配信されません。見逃した場合に後から見る方法はなく、リアルタイム視聴が前提です。
- NHK以外の地上波(日テレ・フジ)では何試合放送しますか?
-
日本テレビ系列が15試合、フジテレビ系列が10試合を生中継予定です。NHK地上波34試合と合わせると、地上波全体で最大59試合が無料で視聴できます。残り45試合はBSP4KまたはDAZNでの視聴が必要です。
- DAZNとDMM×DAZNホーダイは何が違いますか?
-
視聴できるDAZNコンテンツは同じです。料金がDAZN単体4,200円に対しDMM×DAZNホーダイは3,480円で毎月720円安く、さらにDMMプレミアム特典(DMM TV等)も含みます。W杯期間だけ短期で契約するなら、月額が安く縛りもないDMM×DAZNホーダイの方が有利です。
- W杯期間だけDAZNを契約して解約できますか?
-
DMM×DAZNホーダイは最低利用期間の縛りがないので、W杯期間(2ヶ月程度)だけ契約して解約することも可能です。解約後も契約期間の末日までは視聴できるため、決勝戦まで見終わったタイミングで解約手続きをしても問題ありません。
- DAZNの日本代表戦無料配信はどうやって見られますか?
-
DAZNの無料会員登録(氏名・メールアドレスのみ)を済ませれば、有料プランに加入しなくても日本代表の全試合をライブ視聴できます。アプリまたはブラウザからDAZNにログインし、試合開始時間に該当の試合ページを開くだけです。
公式リンク(出典・最終確認)
最終確認日:2026/05/06
ひだりうちわ|サブスクなび 運営者
サッカー視聴歴10年以上。DAZN・DMM×DAZNホーダイ・WOWOW・U-NEXTなど主要サブスクはすべて契約・検証済みです。
Fire TV StickやChromecastなど10台以上のデバイスで実機テストし、80本以上の記事を執筆。料金やサービス内容は公式ソースで随時ファクトチェックしています。

